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マグロ解体鮮やか 近江町市場で大行燈まつり

北國新聞社 10/13(木) 16:04配信

 金沢市の近江町市場の大行燈(おおあんどん)まつりは13日、同市場で始まった。初日は生本マグロの解体ショーが行われ、買い物客が鮮やかな包丁さばきに見入った。

 地元水産会社の社員が、約80キロのマグロ3匹を切り分け、赤身、中トロ、大トロに分けてその場で販売した。すしの実演販売もあった。まつりは18日まで。

北國新聞社

最終更新:10/13(木) 16:04

北國新聞社

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