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玉城ティナ、神対応のハグに女子歓喜

Lmaga.jp 10/14(金) 20:30配信

西日本初の「リーボック クラシックストア」が大阪の商業施設「HEP FIVE(ヘップファイブ)」内に10月14日誕生。オープンを記念して、同ブランドのアンバサダーをつとめる人気モデル・玉城ティナがチェキ撮影会を同日夕方から行った。

参加者との撮影会でハグも

今回のオープンのために、同ブランドで人気のシューズを「インスタポンプフューリー」を「HEP FIVE」用にデザインした玉城ティナ。その姿を「ひと目見るだけでいい」と集まった女子高生を中心とした10~20代で店前は人だかりに。彼女が登場すると、「かわいい」「顔が小さい」「お人形さんみたい!」と口々にし、感激するあまり涙する女性も。

今回は、当日に規定の額を購入した先着10名にチェキ撮影が行われ、一緒に好きなポーズで撮影。ハグをリクエストした女性を機に、連続してハグポーズに。オープン2時間前から待っていたという19歳の女性は「今回でお会いするのは6回目。でも、ツーショットもハグも初めてで。もう死ぬっ、いや、これで一生生きていけると思いました」と興奮冷めやらぬ様子だった。

撮影後は、1人ずつ丁寧に握手し、祈るように手を合わせてと感謝の意を述べる姿が印象的だった玉城。ささやくように「またねー」と皆に声をかけ、混雑を避けるため軽やかに小走りで会場を去った。

最終更新:10/14(金) 20:30

Lmaga.jp