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「うらら迷路帖」アニメはJ.C.STAFF制作、占師見習いの少女たち描く4コマ

コミックナタリー 10/15(土) 18:26配信

はりかも原作によるテレビアニメ「うらら迷路帖」の放送が、2017年1月にTBS・BS-TBSにてスタートする。そのスタッフ情報が、本日10月15日発売のまんがタイムきららミラク(芳文社)にて発表された。

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アニメーション制作は「キルミーベイベー」のJ.C.STAFFが手がけ、監督は「変態王子と笑わない猫。」の鈴木洋平。シリーズ構成は赤尾でこ、キャラクターデザインは大塚舞が担当する。

「うらら迷路帖」は、占師・うららに憧れる見習い少女たちが主役の4コマ。とある目的を持って占師の女が集う迷路町にやってきた山育ちの少女・千矢が、真面目な紺、西洋趣味の小梅、人見知りのノノと出会い、楽しくも厳しい修行の毎日を送る様子を描いている。単行本は3巻まで発売中。

最終更新:10/15(土) 18:26

コミックナタリー

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