ここから本文です

【順位結果】MotoGP第15戦日本GP:Moto3クラス 決勝

オートスポーツweb 10/16(日) 12:34配信

 Moto3第15戦日本GPのMoto3決勝が栃木県のツインリンクもてぎで行われ、エネア・バスティアニーニ(Gresini Racing Moto3)が優勝した。

 尾野弘樹は3位でフィニッシュしたが最低重量違反で失格となった。。

Moto3第15戦日本GP 決勝
天候:晴れ 路面:ドライ

Pos./No./Rider/Team/Motorcycle/Time/Gap
1/33/E.バスティアニーニ/Gresini Racing Moto3/ホンダ/39'24.273
2/41/B.ビンダー/Red Bull KTM Ajo/KTM/0.017
3/8/N.ブレガ/SKY Racing Team VR46/KTM/4.002
4/65/P.エッテル/Schedl GP Racing/KTM/5.119
5/4/F.アントニオ/Gresini Racing Moto3/ホンダ/6.288
6/21/F.バニャーヤ/Gaviota Mahindra ASPAR/マヒンドラ/7.739
7/11/L.ロイ/RW Racing GP BV/ホンダ/7.749
8/20/F.クラルタラーロ/Leopard Racing/KTM/8.344
9/36/J.ミル/Leopard Racing/KTM/8.88
10/23/N.アントネッリ/Ongetta-Rivacold/ホンダ/9.037
11/48/L.ダラポルタ/SKY Racing Team VR46/KTM/12.332
12/7/A.ノルディン/Drive M7 SIC Racing Team/ホンダ/13.525
13/84/J.コーンフェール/Drive M7 SIC Racing Team/ホンダ/18.818
14/12/A.アレナス/Peugeot MC Saxoprint/プジョー/21.263
15/24/鈴木竜生/CIP-Unicom Starker/マヒンドラ/21.291
16/95/J.ダニーロ/Ongetta-Rivacold/ホンダ/21.727
17/42/M.ラミレス/Platinum Bay Real Estate/マヒンドラ/34.475
18/64/B.ベンスナイダー/Red Bull KTM Ajo/KTM/39.95
19/89/K.パウィ/Honda Team Asia/ホンダ/40.177
20/3/F.スピナレッリ/CIP-Unicom Starker/マヒンドラ/46.804
21/77/L.ペトラルカ/3570 Team Italia/マヒンドラ/49.085
22/40/D.ビンダー/Platinum Bay Real Estate/マヒンドラ/52.57
23/6/M.エレーラ/MH6 Team/KTM/52.682
24/16/A.ミーニョ/SKY Racing Team VR46/KTM/+1'16.774
25/58/J.ゲバラ/RBA Racing Team/KTM/+1'22.102
26/13/岡崎静夏/UQ & TELURU KOHARA RT/ホンダ/+1'51.623
27/76/尾野弘樹/Honda Team Asia/ホンダ/0 Lap(失格)
0/88/J.マルティン/Gaviota Mahindra ASPAR/マヒンドラ/10 Laps(リタイア)
29/44/A・カネト/"Estrella Galicia 0,0"/ホンダ/11 Laps(リタイア)
30/55/A.ロカッテリ/Leopard Racing/KTM/16 Laps(リタイア)
31/43/S.バルトゥリーニ/3570 Team Italia/マヒンドラ/17 Laps(リタイア)
32/9/J.ナバーロ/"Estrella Galicia 0,0"/ホンダ/0 Lap(1周できず)
33/17/J.マクフィー/Peugeot MC Saxoprint/プジョー/0 Lap(1周できず)
34/19/G.ロドリゴ/RBA Racing Team/KTM/0 Lap(1周できず)



※3位でフィニッシュした尾野 弘樹はレース後の車検でマシンの最低重量違反が発覚し失格となった。これにより以下、完走したライダーの順位が一つずつ繰り上がる。


[オートスポーツweb ]

最終更新:10/16(日) 18:01

オートスポーツweb

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

あなたが同僚の給料を知るべき理由
あなたの給料はいくらですか? 同僚と比べてその金額はどうでしょうか? あなたは知っておくべきだし、同僚もまたしかりだと、経営研究者のデビッド・バーカスは言います。このトークでバーカスは、給料は秘密にするものという文化的前提に疑問を投げかけ、給料を公開することがなぜ従業員、組織、社会にとって良いことなのか、説得力ある議論を展開します。 [new]