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名門寄宿学校で起こる奇妙な現象…怪奇ホラーに新キャスト

シネマトゥデイ 10/17(月) 23:18配信

 テレビシリーズ「タイラント -独裁国家-」のノア・シルヴァーが、「マンハッタンに恋をして ~キャリーの日記~」のアナソフィア・ロブが主演の映画『ダウン・ア・ダーク・ホール(原題) / Down A Dark Hall』に出演することになったとDeadline.comが伝えた。

【写真】子役時代のアナソフィア・ロブ

 本作は、ロイス・ダンカンの同名小説の映画化。名門寄宿学校に通う主人公キットが、学内で怪奇現象に出くわし学校の忌まわしい過去が明らかになっていくというストーリー。キット役のロブほか、『エスター』のイザベル・ファーマン、『ローマ発、しあわせ行き』のロージー・デイの出演も決まっている。シルヴァーは、学校の音楽教師の息子を演じる予定。

 監督は、『レッド・ライト』のロドリゴ・コルテス。現在バルセロナで撮影中。(鯨岡孝子)

最終更新:10/17(月) 23:18

シネマトゥデイ

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