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新型フリードはどこが変わった?新旧モデルの違いを写真で比較

オートックワン 10/17(月) 11:30配信

ホンダのコンパクトミニバン「フリード」が9月にフルモデルチェンジをして新型に生まれ変わった。

>>新旧フリードを写真で見比べる(78枚)

新型モデルは3列シートで6人乗りもしくは7人乗りの「フリード」と2列シートで5人乗りの「フリード+(プラス)」の2つのタイプをラインナップ。なお、フリードプラスは先代モデルのフリードスパイクから名称が変更されている。

搭載するエンジンは、1.5リッターのガソリンとハイブリッドの2タイプ。新型モデルでは4WDのハイブリッドも選べるようになった。

また、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING」を搭載したグレードも加わった。

一見すると、新型フリードのデザインは先代モデルからキープコンセプトな印象だが、果たしてそうなのか?

エクステリアは、先代モデルが四角と三角を組み合わせたようなデザインなのに対し、新型モデルは”最近のホンダ顔”ともいうべきフィットやステップワゴンに似たデザインに一新された。

また、インテリアは先代モデルのインパネはややラウンドした形状だったが、新型では水平基調になるなど、新旧モデルを写真で見比べてみると意外と違うことがわかる。

最終更新:10/17(月) 12:04

オートックワン

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