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日本一のおっぱいに23歳フリーター マギー太鼓判「触りたくなる」

デイリースポーツ 10/18(火) 16:23配信

 美しいおっぱいを評価し、格式のある賞を与えることをコンセプトにした「美おっぱいコンテスト2016」が18日、都内で行われ、フリーターの中岡龍子(りょうこ)さん(23)がグランプリに輝いた。

【写真】マギーもセクシーな胸元を披露

 ファイナルに進出したのは中岡さんのほか、タレントの繭、モデルの中北成美、ダンサーのLUNA、タレントの副島美咲、大学生の深川美怜さんの6人。審査員の1人、フラワーアーティストの尾藤祐子氏が手がけた、花のれいが乳首の上で固定された衣装で登場。セクシーさと、美しさ、かわいらしさを表現した。

 特別審査員のマギーが「大きさというよりもきれいな形と、私個人として触りたくなるようなもっちりとした質感のある方を選ばせていただきました」という美しさが評価された。中岡さんは「一番自信を持てるのがおっぱいなので、ただ、おっぱいを見て下さい。それだけです」というPRが実った形。「立派な賞でありがとうございます。とにかくうれしいです」と喜びを語った。

 バストは95センチ、Fカップで、岐阜県出身、東京都在住。現在は電話のコールセンターのアルバイトなどをしているが、将来は女優と作詞家希望だという。自慢のおっぱいは小学校中学年から水泳、中学から始めた卓球などのスポーツで鍛えた体の基礎に加えて、「胸が大きくなった時からマッサージをしたり、クリームを塗ったり」して美しさを育んだ。

 目標のタレントを聞かれ「長谷川京子さん」と答えた後に「間違えました。長谷川潤さんと深田恭子さんと言おうとしたら混ざっちゃいました」と会場の笑いを誘う天然系女子。「もともと女優さんになりたいとは思っていたので、それができたらいいなと思っているのですが…最終目標が作詞なので」と今後の芸能活動も希望していた。

 各賞は以下の通り(敬称略)

 ▽PEACH JOHN賞(特別賞)・繭、▽準グランプリ・中北成美、LUNA、▽グランプリ・中岡龍子

最終更新:10/19(水) 1:29

デイリースポーツ