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新型フリード 1カ月で2万7千台受注!ファミリーを中心に独身者にも人気

オートックワン 10/18(火) 11:20配信

ホンダのコンパクトミニバン 新型フリード/フリードプラスの販売が好調だ。

9月16日の発売から1ヵ月の累計受注台数は、当初見込んでいた月間販売目標6千台に対し、4倍以上となる2万7千台を超えた。(10月16日時点)

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エクステリアのデザインや広い室内空間と多様なシートアレンジ、力強い走りと低燃費を両立したパワートレインが好評で、ファミリー層を中心に売り上げを伸ばしている。

一番人気はフリードハイブリッド(38%)、次いでフリードガソリン(36%)、フリードプラスハイブリッド(15%)、フリードプラスガソリン(11%)と続く。

2列シートのフリードプラスは車中泊も可能とあって、独身者や子離れ層にも人気があるということだ。

先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」が付いたグレードもしくはオプションを選択する購入者が多く、安全装備への期待度の高さがうかがえる。

最終更新:10/18(火) 12:09

オートックワン

TEDカンファレンスのプレゼンテーション動画

北朝鮮からの脱出
北朝鮮での幼少時代、『ここは地球上最高の国』と信じていたイ・ヒョンソだったが、90年代の大飢饉に接してその考えに疑問を抱き始める。14歳で脱北、その後中国で素性を隠しながらの生活が始まる。 これは、必死で毎日を生き延びてきた彼女の悲惨な日々とその先に見えた希望の物語。そして、北朝鮮から遠く離れても、なお常に危険に脅かされ続ける同朋達への力強いメッセージが込められている。