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AKB48ぱるるがセンターで披露したドラマ挿入歌が「マジ好き過ぎてヤバい」「ダウンロードしたい」と早くも話題に

E-TALENTBANK 10/18(火) 21:20配信

17日深夜放送のテレビ朝日系「警視庁 ナシゴレン課」で、主演のAKB48・島崎遥香らが披露した楽曲が話題になっている。

秋元康企画・原作の同作は警視庁の極秘部署「ナシゴレン課」に所属するメンバーが、捜査に出向くことなく刑事部屋で難事件を解決していく姿を描いたワンシチュエーションのコメディドラマ。島崎はナシゴレン課の切れ者のデカ長・風早恭子を演じている。

第1話「ワカメ風呂殺人事件」では、ラブホテルの浴室でワカメまみれの男の死体が発見される事件が起き、取り調べを受ける重要参考人たちがナシゴレン課の刑事部屋へ集まった。島崎演じる風早デカ長は重要参考人たちを問い詰めた結果、事件はあっさりと解決してしまう。

事件の解決を確信した島崎らナシゴレン課のメンバーは部屋の照明を落とし、ドラマ挿入曲の「ナシゴレン道玄坂」を熱唱し始める。島崎がセンターに立ち、突然メンバーが昭和歌謡を彷彿とさせる曲をカラオケで歌うシュールな演出にはTwitterでも「ナシゴレン道玄坂がマジで好き過ぎてやばい」「ナシゴレン道玄坂、ダウンロードしたい」「ナシゴレン道玄坂が結構つぼる。あれ毎回みたいんだけど。笑」と反響が寄せられている。

劇中内のセリフによると「ナシゴレン道玄坂」は“ナシゴレン課の勝利の曲”とのことなので、今後も劇中で同楽曲を歌うメンバーの姿を楽しむことができるかもしれない。

最終更新:10/18(火) 21:20

E-TALENTBANK

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