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ピース綾部 NY修業で結婚は“封印”

デイリースポーツ 10/19(水) 5:59配信

 米国のニューヨークへの移住、進出を表明しているお笑いコンビ・ピースの綾部祐二(38)が18日、映画「ブリジット・ジョーンズの日記 ダメな私の最後のモテ期」の公開記念イベントにフリーアナウンサー・高橋真麻と出演した。 

 冒頭で綾部は「熟女好きでハリウッドスターを目指しています、ピースの綾部祐二です」とあいさつ。結婚観を語った際には、高橋から「新たな夢と挑戦があるから?」とNY行きについて振られ、「まあ、そうですね」と結婚願望は“封印”のムードだった。

 高橋は、同作のオープニングテーマ曲「All by Myself」を歌いながら登場。「1人ぼっちはヤダ!っていう曲なので、渾身の思いで歌いました」とジョーク交じりに話した。“モテ期”を問われると「強いて言うなら、27歳ぐらいの時ですかね…。その時は好きな人がいたので、あまり周りを見なかった。猪突猛進型なので」と笑顔。劇中にちなんで三角関係の話題になると「そんなことが父親にばれたら私、斬られてしまうので」と笑わせた。

最終更新:10/19(水) 7:49

デイリースポーツ

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