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ガレージライフが実現! ガレント越谷レイクタウン 1月21~22日オープンルーム

レスポンス 1/12(木) 0:30配信

大都市近郊で、アパート住まいとなるとクルマと一緒に暮らすというのは、なかなかハードルが高いもの。しかしそれだけにあこがれる人は少なくない。また、普段乗るクルマとは別に趣味の一台を持つとなると、これもなかなか保管場所を探すのは一苦労である。

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そんなニーズもあって、現在首都圏を中心に展開する賃貸ガレージハウス「GarenT(ガレント)」は、入居募集を開始するとたちまち満室になる。ガレントを展開する株式会社ガレントコーポレーションの内津氏曰く「一台ないし二台分のシャッター・屋根付きガレージを持つ居住スペースを持つガレントは、実はリーズナブルだと受けとめれているようです。居住スペースとしてはもちろん、セカンドハウスや趣味の道具を置いておく、単なる倉庫以上の活動拠点としてなど、様々なライフスタイルにマッチするガレージ付き物件として好評いただいています」とのこと。最近ではライダーズ物件、シャッター付きガレージなどにも注力しているそうだ。

そんなガレントの最新物件「ガレント越谷レイクタウン」が間もなく完成する。ガレントは自動車・バイクユーザー向けの物件であり、必ずしも鉄道の便が良くない物件も中にはあるが、今回のガレント越谷レイクタウンは駅から徒歩圏内。越谷レイクタウン駅からはJR武蔵野線経由で東京駅にもダイレクトアクセスも可能だ。

東京オートサロンが開催される幕張メッセや、東京モーターショーが開催される東京ビッグサイト、自動車のイベントも多数開催されるお台場エリアへは、鉄道でのアクセスも便利。自分のガレージからクルマ好きにとって見逃せないスポットへのパーク&ライドも可能。渋滞のストレスからも解放されるアドヴァンテージももたらしてくれるの。

近くにあるイオンレイクタウンなど、住環境としての利便性も高い。絶対的には都心からも近く、趣味のクルマの保管場所、隠れ家的セカンドハウスとしても高いバリューを秘めた物件だ。

間もなく完成するガレント越谷レイクタウン、入居募集に先駆けて、1月21・22日にオープンルームを開催する。11時00分~15時00分に、予約なしで完成間近の物件を見学することができる。周辺の環境、一部先行公開される物件内部の様子など、実際にチェックすることも可能だ。「実際ご覧いただくのが一番です」と内津氏は話す。

《レスポンス 中込健太郎》

最終更新:1/12(木) 0:30

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