ここから本文です

お土産に困ったらこれ!誰からも愛される「空港グルメ」

東京ウォーカー 3/21(火) 6:30配信

空港の売り場には、ご当地のおいしいものが大集合しています。ずらりと並んだお土産の中から、何を買おうか迷うのも空旅の楽しみのひとつ。スイーツコーディネーターの下井美奈子さんが注目する、誰からも喜ばれて、お茶うけにもぴったりなご当地スイーツとは?

【写真を見る】羽田空港で買える! 榮太樓總本鋪の 「榮太樓飴」。150g 各450円

【水車亭(みずぐるまや)の「塩けんぴ」】

「友人が高知空港で買ってきてくれました。軽い塩味がやめられない!」。細切りにしたさつまいもを揚げ、高知県室戸の海洋深層水が入った蜜をからめて。甘じょっぱさが後を引くと評判。ほんのりと効いた塩気につまむ手が止まりません。

【榮太樓總本鋪の「榮太樓飴」】

江戸時代に生まれた「梅ぼ志飴」をはじめ、「黒飴」や「抹茶飴」「紅茶飴」は世代を超えて愛される逸品。「老舗の風格! 銅窯でじっくり煮詰めた飴の風味は、ほかにはありません」。老舗の名品は、羽田で買える東京土産に。

子どもからお年寄りまで、誰からも喜んでもらえるお土産です。【東京ウォーカー/記事提供=レタスクラブ】

最終更新:3/21(火) 6:30

東京ウォーカー

記事提供社からのご案内(外部サイト)

保存版全200スポット
いま鎌倉でしたいこと。
鎌倉さんぽ&ごはん手帖付き
春の東京新名所

Yahoo!ニュースからのお知らせ