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『殺人を無罪にする方法』フランク役のチャーリー、相棒の溺愛っぷりがスゴイ!!!

3/25(土) 23:10配信

MEN’S+

 観ていますか? 『殺人を無罪にする方法』を…

 米ドラマ『殺人を無罪にする方法(How to Get Away with Murder)』のフランク・デルフィノ役で注目を浴びているチャーリー・ウェバー。1978年9月20日生まれ。アメリカ、ミズーリ州出身です。
 
 髭を蓄えたセクシーな俳優のひとりとして、もはやアメリカ本国では、アイコン的存在になっているとか…(本国の新シーズンでは、劇中で髭を剃るシーンまでもが放送され、世界中の女性ファンを虜にしていました…)。

 そんなチャーリー、愛犬のフレンチ・ブルドックとの写真を、SNSにたくさん投稿する溺愛っぷりで、さらに女性ファンをメロメロにしています!

 
 チャーリーのみならず、映画スターやセレブたちには、最高の相棒“犬”がいるようです。それは、なぜなのでしょうか。

 そもそも、イヌと人間のつながりの歴史は、いまから約1万年以上も前の時代に始まるといわれています。日本では、縄文時代に人間とともにイヌが埋葬されていたり、丁寧に埋葬されていた形跡が見つかっており、縄文人も犬を飼っていた!? との研究発表もされています。人間とイヌはなぜ、緊密な信頼関係・絆を築き上げることができるのでしょうか。
 
 イヌには人間に慣れる能力があり、飼い主の手や顔、耳を舐めたりと愛情の表現力があります。そして、人間の意思を理解する能力がある…という研究結果も発表されています。近年では、アニマル・セラピー (動物介在療法) が医療プログラムとしても認知されてきて、生理的・心理的に治療活動として効果を上げているのも事実。
 
 実際、皆さんも実感しているはずです。イヌによって癒された瞬間を…。そんなホッとする時間を我々以上に欲してるのが、セレブの皆さまではないでしょうか。仕事はもちろん私生活の時間まで、常にヒトの目に晒されています。なので、よき相棒・よき家族として自宅ではワンちゃんとイチャイチャしたいわけです。そして、その姿をSNSで拡散して、多くの人に共感してほしいのです。理解できますよね?

MEN’S+

最終更新:3/26(日) 13:36
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