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超人気ラッパー、エミネムの娘(21歳)が美人すぎる件

3/27(月) 22:10配信

コスモポリタン

1999年にアルバム『スリム・シェイディ EP』でメジャーデビュー。2002年には3枚目のアルバム『ザ・エミネム・ショウ』の世界的大ヒットや、半自伝的映画『8 Mile』に主演したことでその人気を不動のものにしたラッパー、エミネム(44歳)。

【写真】美人すぎるエミネムの愛娘ヘイリー。エミネムの肩にはタトゥーも

コスモポリタン アメリカ版によると、そんなエミネムの現在21歳となった娘、ヘイリー・ジェイドが「美人すぎる!」と話題になっているよう。

ヘイリーは1995年、エミネムと学生時代から交際していたキンバリー・アン・スコットとの間に誕生した子供で、エミネムとキンバリーはその後結婚・離婚・再婚、そして2006年に2度目の離婚と、くっついたり離れたりを繰り返しながら共同で娘を育てているそう。

そうして成長したキンバリーは、高校時代にホームカミング(卒業生を招いて行われる交歓イベント)でクイーンに選ばれたことも。その当時の学校新聞には、彼女が両親に贈ったこんなコメントが。

“私が今の自分になれたのは、両親のおかげです。私が今持っているものを手に入れられるよう、彼らは全力でサポートしてくれました。”

そして現在彼女は、ミシガン州立大学で心理学を勉強しているようで、素敵な彼氏も。家ではロティという名前のワンちゃんと、楽しい生活を送っている様子。

ちなみにエミネムは、2002年に彼女に向けた「ヘイリーズ・ソング(Hailie's song)」という曲を発表したり、2004年のアルバム収録曲「Mockingbird」では、ヘイリーの子供時代の映像を使用するなど、その溺愛ぶりはファンの間ではよく知られた話。

歌詞の中には「Hailie, remember when I said. If you ever need anything, Daddy would be right there?(ヘイリー、忘れないでくれ。お前が必要とするとき、パパはすぐそばにいるから)」という父の思いを歌った一説が。

アーティストとしてのワイルドな表情とは一転、私生活ではかなり子煩悩なエミネム。でもこんな可愛い娘なら、溺愛しちゃうのは無理もないかも!?

※この翻訳は、抄訳です。

最終更新:3/27(月) 22:10
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