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アニメ“ACCA”最終話、クーデター決行!?

4/4(火) 10:00配信

ザテレビジョン

3月28日で最終回を迎えたアニメ「ACCA(アッカ)13区監察課」の第12話『鳥の行方』を、場面カットとあらすじで振り返る。

【写真を見る】第12話では、 ACCA100周年記念式典の準備が着々と進み、国王に代わり王室代表として出席するシュヴァーン王子も、マギーらを伴ってバードン区に入る

本作は、巨大統一組織“ACCA(アッカ)”を舞台に、組織に生きる男たちの粋様(いきざま)を描く。13の自治区からなる王国にある統一組織“ACCA”は、かつてクーデターの危機により結成。平和を守るACCAの中で、不正が行われていないかを監視する監察課のジーン・オータス(CV.下野紘)は、徐々に世界の陰謀へ巻き込まれていく。

【第12話『鳥の行方』】

ACCA100周年記念式典の準備が着々と進み、国王に代わり王室代表として出席するシュヴァーン王子も、マギーらを伴ってバードン区に入った。一方、ACCA本部の大会議室には、5長官をはじめとする幹部や13区の代表が集まり、ひそやかな協議と確認が行われていた。式典当日、区庁前広場は多くの国民で埋め尽くされ、ドーワー王国の命運を握る計画がついに決行されようとしていた…。

なお、Blu-ray BOX&DVD BOXの第1巻から第3巻が、4月21日(金)より順次発売。新作アニメーションを含む映像特典やスペシャルCDをはじめとした封入特典などが詰まった特装限定版は、Blu-ray BOXが13000円(税抜)、DVD BOXが11000円(税抜)となっている。

最終更新:4/4(火) 10:00
ザテレビジョン

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