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母の日にぴったり!人とのつながりを生み出す“日本で一番売れているコーヒーマシン”

4/13(木) 10:00配信

東京ウォーカー

母の日に、人と人のつながりを生み出す次世代のコーヒーマシンはいかが。

ネスレ日本株式会社が、昨年10月1日(土)に発売した「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ i [アイ]」。家庭やオフィスで好評のコーヒーマシン「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」の新モデルだ。

【写真を見る】「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ i [アイ]」のレッド

「ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ」は、2009年の発売以来、累計で300万台以上を販売している日本で一番売れているコーヒーマシン。簡単なボタン操作で、5種類の本格カフェメニューが楽しめることが特長となっている。

「バリスタ i [アイ]」では、新たにBluetooth(R)ワイヤレステクノロジーを搭載。スマートフォンに専用の「ネスカフェ アプリ(無料)」をダウンロードさせれば、新しいコーヒーの飲み方・楽しみ方が広がる。

「ネスカフェ アプリ」との連動機能で、コーヒーの濃さや泡立ちを自由にアレンジ可能。お気に入りに登録すれば、自宅や職場の「バリスタ i [アイ]」で、いつでも自分の好みに合わせたオリジナルレシピのコーヒーが楽しめる。また、便利な目覚ましやコーヒーの抽出時間の予約などの機能もあり、マシントラブルなど困ったときのサポートにも対応する。

「もっと自分好みのコーヒーを楽しみたい」、「マシンを使うのはお手入れが難しそうだし、抵抗がある」といったユーザーの課題や悩みを解決するため、「オリジナルメニューのカスタマイズ機能」や「マシンのメンテナンス方法を動画でサポートする機能」なども搭載している。

さらに、家族や友人とコーヒータイムでつながる楽しさも味わえる。「バリスタi[アイ]」を所有する家族や友人を「ネスカフェアプリ」で“友達リスト”に登録すれば、その人が「いつ、どんな気分でコーヒーを飲んだか」が分かる仕組みになり、遠く離れた両親の安否確認や友人とのコミュニケーションのきっかけにもなる。

ネスレは、これまで「ネスカフェアンバサダー」のサービスを通じて、“職場のコミュニケーション不足”という問題を解消してきたが、今後は様々な「モノ」がインターネットに接続され、情報交換することにより相互に制御する仕組みであるIoT(Internet of Things)を活用することで、コーヒータイムを通じて遠く離れた相手とのつながりも生み出していく予定となっている。

IoTで人と人のつながりを生み出す、次世代のコーヒーマシン。5月14日(日)の母の日に贈れば、家族間での新たなコミュニケーションも生まれるかもしれない。【ウォーカープラス編集部/コタニ】

最終更新:4/13(木) 10:00
東京ウォーカー

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