ここから本文です

【INTERVIEW】酒井宏樹(マルセイユ)―フランスの名門でひたむきに努力する日本代表SBの本音と実像―

フットボールチャンネル 4/30(日) 15:10配信 有料

名門マルセイユでの新たな挑戦のはじまり

 4年間のドイツのハノーヴァーでの経験を経て、フランスのオリンピック・マルセイユへ移籍。フランスの名門での新たな挑戦は、酒井宏樹という選手をどのように成長させているのだろうか。自信を持てないのは、自分の長所でもあると言う26歳の日本代表の本音に迫った。(取材・文:小川由紀子『フットボール批評15』を転載)

プロフィール
酒井宏樹(さかい・ひろき)
1990年4月12日、長野県生まれ。柏レイソルでは2011年にJ1優勝に貢献。2012年夏にドイツのハノーヴァー96に移籍し、今季からはフランスのマルセイユでプレー。日本代表としてはロンドン五輪で4位に入り、2014年のブラジルW杯にも選出。A代表では通算32試合に出場している。本文:17,079文字 この記事の続きをお読みいただくには、フットボールチャンネルプレミアムの購入が必要です。

  • 通常価格:
    540円/月(初月無料)
  • 会員価格会員価格:
    324円/月(初月無料)

サービスの概要を必ずお読みいただき、同意の上、ご購入ください。

Yahoo!プレミアム会員登録はこちら(月額498円)

小川由紀子

最終更新:4/30(日) 15:10

フットボールチャンネル

記事提供社からのご案内(外部サイト)