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SNSにアップしたい!福岡の絶品“夜スイーツ”6選

5/2(火) 18:00配信

東京ウォーカー

スイーツ激戦区としても知られる福岡。今回は、夜だって甘いものを楽しみたい!というアナタに、夜しか食べられない&夜遅くても食べられる、福岡の絶品スイーツをご紹介。見た目もかわいいスイーツは、写真におさめるのもお忘れなく!

【写真を見る】注文後に焼き上げるパイ生地が自慢!Shelly Beach~by Manly Australian Cafe&Bar~の「自家製アップルパイ」(1000円)

■ Mic comercy(ミック コメルシー)/「季節のフルーツパフェ」(1000円)

深夜まで個性的なデザートが楽しめるスイーツカフェ。オーナーパティシエの藤野さんが手作りする本格スイーツは、お酒のシメにするもよし、ワインのお供にするもよし。2年かけて熟成させた豆で淹れる、エイジングコーヒーとの相性も抜群だ。

そんな同店のおすすめスイーツは、旬のフルーツを味わえる「季節のフルーツパフェ」。ワインやリキュールのシャーベットを贅沢に使った、大人の味を楽しめる。内容は月によって替わるので、訪れるたびにワクワク!

■ Shelly Beach(シェリー ビーチ)~by Manly Australian Cafe&Bar~/「自家製アップルパイ」(1000円)

オーストラリア料理が楽しめる今泉の人気カフェ「Manly」の2号店として2016年9月にオープン。前店の「カフェ・プール・ヴー」から引き継いだ看板メニューの1つが、アツアツ&サクサクのアップルパイ。卵をふんだんに使った自家製アイスが3段に重なり、食べごたえも抜群だ。その他、メレンゲをたっぷり使った「リコッタチーズケーキ」(1000円)もお見逃しなく!

■ ベトナミーズchau bau(チャウ バウ)/「タピオカとココナッツのチェー」(518円)

日本人向けにアレンジした、本場のベトナム料理が人気の一軒。パクチーやハーブなど料理には野菜がたっぷり使われ、ヘルシー志向の女子からの支持が高い。さらに、オリジナルのアジアンスイーツも充実!

「タピオカとココナッツのチェー」は、ココナッツアイスとタピオカ、ふわふわのかき氷に、マンゴーやドラゴンフルーツなど約7種類のトロピカルフルーツをトッピング。彩りも鮮やかで、SNS映えすること間違いなし!

■ GARB LEAVES(ガーブ リーブス)/「エンゼルフードケーキ バニラキャラメル」(500円)

朝倉や飯塚の朝採れ野菜など、地元の食材を使った地産地消のビストロメニューが堪能できる、全226席の大箱ダイニング。専属のパティシエによる本格スイーツにも注目が集まっており、なかでも人気は「エンゼルフードケーキ バニラキャラメル」(500円)。卵白、小麦粉、砂糖、バニラビーンズを用いて作り上げる、モチモチ食感がやみつきに!生クリームとキャラメルソースがアクセントを加える。

■ Le BRETON(ル ブルトン)/「サンミッシェル」(900円)

フランスのブルターニュ地方で修業した、オーナーシェフの溝口さんが手がけるガレットとクレープが人気。共に常時30品以上と、種類豊富なラインナップが魅力だ。「サンミッシェル」は「聖人」という名のスペシャルクレープ。大きな生地にチョコアイスと木苺ジャム、生クリームがたっぷりのった、至福の味を堪能できる。

■ ABBEY(アビー)/「ティラミスパフェ」(972円)

ランチからバーまで、さまざまなスタイルで楽しめる。キューバサンドやローストビーフ丼などのガッツリメニューをはじめ、パティシエ手作りのパフェとケーキも人気だ。「ティラミスパフェ」は、ほろ苦いティラミスケーキが入った、ボリューム満点のパフェ。さっぱりしたベリーのシャーベットと自家製クッキーが、おいしさを引き立てる。【ウォーカープラス編集部】

最終更新:5/2(火) 18:00
東京ウォーカー

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