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セミビュッフェスタイルにリニューアル!期間限定メニューも登場

5/23(火) 16:53配信

東京ウォーカー

2017年5月26日(金)に、中華ビュッフェレストラン「上海柿安」イオンモール大高店がリニューアルオープンする。

【写真を見る】「愛知県産八丁味噌と中国黒酢のスペアリブ」(メイン料理A)

1871(明治4)年創業の肉の老舗、柿安が手掛けるレストラン「上海柿安」は、伝統的な中華に和の文化を融合させた「モダンチャイニーズ」がコンセプトの中華ビュッフェレストラン。今までの黒を基調とした内装から、白と赤のスタイリッシュな雰囲気となった今回のリニューアルでは、従来の食べ放題ビュッフェのみから「アラカルト(オーダー制)+ビュッフェ」のセミビュッフェスタイルとなる。

このセミビュッフェスタイルとは、ビュッフェ台に並んでいる料理、約35種類の食べ放題に加えて、選べるアラカルト料理「メイン料理A」と「メイン料理B」よりそれぞれ1品ずつ選べるという仕組み。メイン料理は注文を受けてから調理されるため、出来たてアツアツを食べられるのが魅力だ(平日ランチ1566円ほか)。

また、2017年5月26日(金)から5月31日(水)までメイン料理Aとしてオープン記念限定商品の“ローストビーフのオープン特別プレート”が選べるので、期間中に足を運んでみよう。

好きなものを好きなだけ食べられるビュッフェに、アツアツの出来たてメイン料理が加わった「上海柿安」。家族や友人とおいしい料理をお腹いっぱい楽しみたい時におすすめだ。【東海ウォーカー/達知瑚都海】

最終更新:5/23(火) 16:53
東京ウォーカー

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