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世界一美しいカタツムリに会える!“雨の日な生きもの”展

5/31(水) 23:51配信

東京ウォーカー

大阪府吹田市「EXPOCITY」の生きているミュージアム「NIFREL(ニフレル)」では、6月1日(木)より、不思議な“雨の日な生きものたち”を展示する。

【写真を見る】全身ブルーの「コバルトヤドクガエル」!

同所では、間近に迫った梅雨にちなみ、「雨にふれる」をテーマに、色鮮やかな“雨の日な生きものたち”を7月2日(日)までの期間限定で展示。どんよりしがちな雨のシーズンに、カラフルな生きものたちから元気を分けてもらおう。

注目は、南米出身、ビタミンカラーがポイントの世界一美しいカタツムリ「コダママイマイ」。殻が、白、黄、緑、赤、青とインパクト大の色合いだ。館内2階「みずべにふれる」ゾーンで見ることができる。

また、雨の日限定で、地球上で最も鮮やかなカエルがお出迎え!コバルトヤドクガエル、アマガエル、カタツムリが登場予定だ(※いずれのイベントも生きものの状態により予告なく展示を変更または中止する場合あり)。全身ブルーのコバルトヤドクガエルは注目度満点だ。【ウォーカープラス編集部/Raira】

最終更新:5/31(水) 23:51
東京ウォーカー

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