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お仕事スタイルに取り入れたい!女っぷりが上がる甘めトップスはこれ!

6/13(火) 19:30配信

集英社ハピプラニュース

今季は、色で、形で、ほんのり甘さを。押さえたいのは、「ピンクトップス」と「甘袖ブラウス」の2タイプ

夏のワードローブに加えたい!おしゃれプロたちが選んだトップスまとめ

<甘袖ブラウス>
デザイン性のあるボリューム袖ブラウスは、着るだけで即、今年らしいおしゃれをしているワクワク感が感じられるアイテム。袖の内側のシャーリングとほんのり立ち上がるボトルネックも今季らしいモード感。手持ちの細身パンツを合わせればコーディネートが決まる簡単さもありがたい。

ブラウス¥19,000/マルティニーク ルコント ルミネ新宿店(マルティニーク) パンツ¥28,000/デザインワークス コンセプトストア青山店(デザインワークス) ピアス¥18,000/ノジェス バングル¥48,000・リング¥40,000/ココシュニック バッグ¥130,000/ビームス ハウス 丸の内(エマニュエラ ペトロガリ)

<ピンクトップス>
さまざまなピンクが出回る中、大人にきれいになじむのは淡いトーン。女らしいピンクブラウスなら、会社帰りの急なお誘いもOK。ほんのりイエローみを感じるピーチピンクが多いのが今季の特徴。日本人の黄み肌になじみやすく、旬のテラコッタ色ボトムにも感度高く映える。変形スリーブ&とろみ素材のモード感も、「大人があえてピンクを着る意味」をおしゃれに主張して。

ブラウス¥25,000/リンク・セオリー・ジャパン(セオリーリュクス) スカート(共布リボンベルトつき)¥22,000/ロペ エターナル ネックレス¥63,000/ショールーム セッション(マリハ) 時計¥32,000/アガット バッグ¥52,000/ビームス ハウス 丸の内(トフ アンド ロードストーン)

撮影/前田 晃(MAETTICO) スタイリスト/渡辺智佳 ヘア&メイク/笹本恭平(ilumini.) モデル/小濱なつき 取材・原文/三尋木奈保