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一日履いた靴の臭いは「高機能活性炭」シューキーパーで対処しよう

6/15(木) 17:10配信

ライフハッカー[日本版]

一日履いた革靴は自分の靴であっても、脱いだあとのニオイが気になります。ましてや、これから湿気が多く汗ばむ季節には、靴のニオイ対策はしっかりしたいもの。

【画像】一日履いた靴の臭いを取る方法

『シューキーパー・セル』は「高温炭化木炭」を使用した、脱臭と湿気対策が手軽にできるシューキーパーです。

木炭には一般的に、脱臭と調湿効果があるとされています。『シューキーパー・セル』の中身は「高温炭化木炭」が使用されており、一般的な木炭よりもその効果が高いとされています。

「高温炭化木炭」は、700~800℃の高温で炭化させた木炭です。高温で一気に炭化させることで、たくさんの空洞が生まれ、比表面積は一般的な備長炭の約10倍となります。メーカーによる調査結果では、「高温炭化木炭」は調湿・脱臭効果がより高いそうです。

炭の原料には、流木や家屋の解体材など、役目を終えた自然木が使われており、環境に配慮した製品といえます。

シューキーパーは乾かすことで、吸湿能力が回復するため繰り返し使えます。メーカーでは、毎日使った場合の使用期間を約1年としています。天気の良い日には、シューキーパーを影干しにして、湿気を追い出しておくとよいでしょう。

帰宅後すぐ、シューキーパーを靴に入れておくだけで、翌朝にはすっきりとした履き心地に戻ります。疲れて帰った日でも、ニオイ対策はしっかりしておきたいですね。


シューキーパー・セル|IOTカーボン

藤加祐子

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