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飲む人・つくる人・環境、すべてに優しい“究極の甘酒”

6/22(木) 22:16配信

東京ウォーカー

赤ちゃんや妊婦でも飲める、“みんなに優しい”甘酒。

茨城県日立市の味噌蔵である有限会社内山味噌店は、人気商品である「糀の甘酒」の新商品展開として開発した「自然米の甘酒」(900ml税別900円/500ml税別650円)を、7月5日(水)に直売店及びインターネット通販で販売開始する。

【写真を見る】「自然米の甘酒」(900ml税別900円/500ml税別650円)

その機能性が注目され、「甘酒ブーム」が巻き起こっている昨今。「おいしく、飲みやすい」と同時に、素材の安全性やつくり手の思いのこもった、安心・安全な甘酒を求める声が多くなっている。「自然米の甘酒」は、農家が長年かけて栽培ができるようになった「無農薬・有機栽培米」を使用した飲む人・つくる人・環境すべてに優しい甘酒となっている。

赤ちゃんや妊婦でも安心して飲むことができる滋養飲料としての甘酒を目指し、無添加・砂糖不使用・ノンアルコール。また、様々なビタミンやミネラルを含む発酵ドリンクとして手軽に手に取れるよう、そのまま飲めるストレートタイプに仕上げられた。

夏バテ防止として冷蔵庫で冷やし、そのままコップに注いですぐに飲むことができる。

食べる人はもとより、加工する生産者、さらには原料を育てる環境にも優しいお米を、本当に“いいお米”と考える内山味噌店。農薬や化学肥料に頼らない真に肥沃な土壌づくりによってつくられたお米を探し求め、茨城県内で「無農薬・有機栽培米」を栽培している農家と巡り合うことで「自然米の甘酒」は商品化された。

飲む人・つくる人・環境を考え開発された“究極の甘酒”を、是非味わってみて。【ウォーカープラス編集部/コタニ】

最終更新:6/22(木) 22:16
東京ウォーカー

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