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【視聴熱】貴族探偵、最終回ですべての謎が明らかに!? エンドロールに隠されたメッセージにファン、歓喜の声

6/27(火) 13:21配信

ザテレビジョン

相葉雅紀主演のドラマ「貴族探偵」(フジ系)が6月26日に最終回を迎え、「視聴熱(※)」デイリーランキングで73480pt(ポイント)を獲得し、ドラマ部門で第1位を記録した。

喜多見切子を演じた井川遥の妖艶で美しい姿に視聴者もうっとり

最終回では、具同家の別荘に招待された愛香(武井咲)は、跡取りの弘基(桐山漣)と共に招かれた葉子(南沢奈央)の遺体を発見する。愛香も何者かに襲われ、駆け付けた貴族探偵(相葉雅紀)が手当てを行う。愛香は事件を調べようとするが、貴族探偵から休むよう止められ、弘基が貴族探偵を知っていたため貴族探偵を疑うという展開に。

終盤では、愛香の師匠・喜多見切子(井川遥)の死の真相など、さまざまな謎が明かされた。ラストは貴族探偵と愛香の「アバンチュール」を思わせるシーンで終演。ツイッター上では「アバンチュール」がトレンド入りするなど賑わいをみせた。また、エンドロールでは、フランス語で「また会いましょう」を意味する「A un de ces quantre」が流れたことにより、「続編があるのでは?」とツイッター上で期待の声がつぶやかれた。

最終更新:6/27(火) 13:21
ザテレビジョン

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