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九州・大分のおんせんでシンクロする、元オリンピアンの美女たち!

7/8(土) 22:10配信

MEN’S+

小谷実可子や青木 愛ら、元シンクロ・オリンピアンが、日本一温泉が湧く大分を舞台に、熱いシンフロを披露!ブタペストに向、熱~いエールをおくります。

【 参加した元オリンピアンの美女たち、 その現役時代の写真と本動画を併せて観る 】

 2016年8月に行われたリオ五輪において、日本が獲得したメダル数は41個(金12、銀8、銅21)と過去最高となり大いに盛り上がりました。中でも、その興奮がピークに達した一つが、シンクロナイズドスイミングではなかったでしょうか。 
 
 大会12日目となる8月16日(火)には、日本代表の乾・三井組がデュエットで2大会ぶりの銅メダルを獲得。その3日後であり、大会最終日の前々日である8月19日(金)に行われたチームフリールーティンでは、日本でのテレビ放映も20日の土曜日ということもあって、いまだかつてないほど日本中から注目を浴びました。結果…シンクロナイズドスイミング日本代表チームは、ロシア、中国に次ぐ銅メダルを獲得! チームとしても2004年アテネ五輪の銀以来3大会ぶりのメダル獲得に、「低迷期からの脱出」と日本中が歓喜したのは記憶に新しいのではないでしょうか。
  
  
 そして2017年、2020年の東京五輪を目指して新たに結成されたシンクロナイズドスイミング日本代表チームに対し、我々の期待度はますます高まっています。 
 
 そんななか、いち早くシンクロナイズドスイミング日本代表チームへのエールが披露。製作は大分県によるもの。2017年7月23日(日)~7月30日(日)の期間、ハンガリー・ブタペストで開催される「世界水泳選手権」での活躍を応援する動画が公開されます。
 
 大分県といえば、源泉数・湧出量日本一を誇る「おんせん」の県。2015年からスタートした「おんせん県おおいた新フロジェクト」の一環として、シンクロをモチーフに動画が毎年製作されています。今回は「日本代表応援ムービー シンフロ特別編」として2017年7月3日(月)~7月31日(月)までと、期間限定で放映する予定となっています。 
 
 この特別編の演者は、元シンクロ・オリンピアンである小谷実可子、藤井来夏、青木愛、酒井麻里子、三井梨紗子と、選りすぐりのメンバー5名で構成。バラエティ豊かな大分県のおんせんを舞台に、すべて現地ロケでの撮影を実施しています。
 
 長時間に渡って演技をすることが難しい温水、かつ水深わずか50~100cmという過酷な条件のもとで繰り広げられる彼女たちのシンクロパフォーマンスは、日本を代表する元オリンピアンならではの一糸乱れぬ華麗な演技。これは圧巻のひと言です。 
 
  
 皆さんもこの機会に、日本一温泉が沸く「おんせん県おおいた」から元オリンピアンの美女たちがおくる熱いシンフロ(エール)を、ぜひともご覧ください!

最終更新:7/8(土) 22:10
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