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餃子を極めた名店の味が自宅で!絶品お取り寄せ餃子2強対決

7/12(水) 5:20配信

東京カレンダー

お店の雰囲気を感じながら食べる餃子もいいけれど、家族や仲間など気の置けない人と自宅で食べる餃子はまた別格!
でも、東カレ読者のみなさんであれば、どうせ食べるなら究極の餃子をチョイスしようではないか!

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そこで今回は、特に間違いのない厳選のお取り寄せ餃子をご紹介します!2強に選ばれたのはこの名店達だ!

①超人気店の餃子がお取り寄せ可能に!『チャイニーズレストランわさ』

研ぎ澄まされた繊細な料理で、美味しさのみならず驚きももたらしてくれる『チャイニーズレストランわさ』。「この1年間、餃子を探求していた」というシェフ・山下氏から通信販売を始めるという吉報が。

こだわりを挙げればキリがない。ニラひとつ取っても、さまざまな産地を試した結果、茨城産のニラを、極細に切ってからキッチンペーパーに包み、12時間寝かせる。その後ようやく、直径7.5cmの皮で包むという念の入れよう。1から10まで妥協知らずの味は必食なのである!

取り寄せの方法だが、通販の専門店ではないので、残念ながら「インターネットでポチっと」ではなく、電話で行う必要がある。
しかし、それがまた手に入れたときの喜びを増幅させるのだ。

さあ、都内大人気店の餃子を手に入れよう!

【注文方法】電話受付 TEL:03-3718-2267
【支払い方法】代金着払いまたは銀行振込

②『肉山』オーナーが惚れ込んだ知る人ぞ知る野菜餃子とは?『餃子の店しゃもじ』

開店以来45年、持ち帰り專門の餃子店として地元を中心に人気を博す『しゃもじ』。作り置きは一切なしで、その日の分は当日のうちにすべて売り切る。

店主・玉造巧三氏が最重視するのは、キャベツの質。豚肉よりもキャベツの量が圧倒的に多いから、それが味を左右するのは必然。「あらゆる産地を試したが、いいと思えるのは数えるほどしかない」と語る。

また、産地が同じでも、たとえば春先のキャベツは水気が多いので、切り方、塩のきかせ方、もみ方も、そのときどき、さらには1個ごとによってすべて変えるという。名人渾身の技を噛みしめたい。

こちらもお取り寄せ方法は、電話となる。そう、本当に旨い餃子はECでなんて買えないのだ!

【注文方法】電話受付 TEL:049-252-0684
【支払い方法】代金着払い

いかがだったろうか。
スーパーの冷凍餃子も美味しいけれど、たまにはこんな逸品で家族に喜んでもらってはいかが!?

東京カレンダー株式会社

最終更新:7/12(水) 5:20
東京カレンダー

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