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石川梨華「新婚ほやほや」でも「うどん」女子会

7/16(日) 11:00配信

SmartFLASH

 プロ野球セ・パ交流戦が大詰めを迎えようとしていた、6月15日。早朝5時ごろ、六本木の路上を、友人らしき女性たちとともに歩く美女を発見した。

 埼玉西武ライオンズの野上亮磨投手(30)と3月13日に入籍したばかりの、石川梨華(32)だ。

「女性3人で食事をしていたようで、うどん屋さんの入ったビルから出てきました。前の夜から飲んでいたらしく、 足取りがちょっとふらついた感じでした」(通行人)

 石川が野上投手との交際をスタートさせたのは、2013年末のこと。2014年8月に交際が初めて報じられ、この春、スタートから3年半を経て大安の日に入籍にこぎつけた。まさに、新婚ほやほやだ。

「野上投手との結婚を決めて以来、彼女は夫の成績アップに貢献しようと、いろいろと勉強している。『ハロプロ』時代の仲間で、ニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手の妻である里田まいから、栄養管理についてのアドバイスも受けたという。

 また大魔神・佐々木主浩を兄貴分と慕っており、佐々木の妻の榎本加奈子を交えて食事に行き、野球選手の妻としての心構えを相談したりしている」(芸能プロ関係者)

 そんな夫思いの新妻が、なぜ朝帰りを? と思いきや、野上投手は阪神戦のため、甲子園へ遠征中だったのだ。 しかし、その成績は……。

「6月13日、先発で登板したが6回で3失点、6敗めの負け投手に。本人も『ぜんぜんダメでした』とコメントしていました。翌14日には、日程の関係もあり、登録抹消が発表されました」(スポーツ紙記者)

 大の阪神ファンという石川にとって、夫が阪神に打たれるというのは、さぞ複雑な心境のはず。それが朝帰りにつながったのか……。

 それからおよそ1カ月。7月11日には、野上が6回4失点ながら6勝目をあげた。ようやく石川の努力が実ってきた?
(週刊FLASH 2017年7月4日号)

最終更新:7/16(日) 11:00
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