ここから本文です

妊娠中についやっちゃう…「妊婦あるある」11

7/18(火) 22:00配信

コスモポリタン

人目につかないところでは、誰でもこっそりとズボラな行為をしてしまうもの。ましてや妊娠中となると、普段ではやらないような行動をしたり、ギョッとするような体験をすることも。

5人が語る、妊娠中「食の好み」はこう変わった

そこで、「自分だけじゃなかった!」と安心できる(?)様々な“妊婦あるある“を、コスモポリタン アメリカ版からご紹介。

1.食べ物を床に落としても、誰かが掃除してくれるまで放って置く

妊娠中は、しゃがんで地面にあるものを拾うという単純な行為さえしんどいもの。だからそれを口実に、落とした食べ物を見なかったことにして放置プレイ。後は誰かが片付けてくれるのを待つだけ。


2.1日に何度もお漏らしすることがある

なにせ、1人の人間をお腹に抱えているんだから、内臓がそれなりの負担を強いられることはごく自然なこと。トイレにダッシュしても、辿り着く前に漏らしてしまうことも…。


3.ナプキン代わりに、何層にも重ねたトイレットペーパーをパンツの中に敷いてその場をしのぐ

「2」の尿漏れ対策の一環。毎回、トイレに着くまで待てない危険性もあるから。


4.乳首をつまんで母乳が出てくるかチェックする

いずれフル稼働するものだから、確認は大事だし。


5.ひどい便秘になりトイレでいきむとき、勢いで赤ちゃんが出てこないか心配になる

黄体ホルモンのせいで、妊娠中は体のいろいろな機能がストップしがちだから…。


6.マタニティブラを洗濯せず、連日着け続ける

普段着けているブラは使えないし、かといって毎日洗濯する気力も体力もないし。いずれ赤ちゃんが生まれたら何度も服に吐かれ、洗濯機はフル回転状態になるのだから、サボれるうちは楽しなくちゃ!


7.膨らんだお腹がテーブル代わりになる

夜中の間食時にスナックを置くスペースとして便利。


8.公共の場で、乳房の裏に溜まった汗をこっそり拭く

妊娠中は胸のサイズがほぼ2倍に膨らむし、熱がこもるもの。シャツのバスト下に汗ジミができるくらいなら、予防策を講じるほうが懸命でしょ?


9.朝目覚めると、枕がヨダレで湿っている

とりわけ、つわりのひどい人は唾液の分泌が盛んになるそう。


10.シーツが寝汗でべとつく

当然、シーツの洗濯回数が大幅に増えてツラい…。


11.出産ビデオを取り憑かれたようにイッキ見する

他人の膣口から赤ちゃんが押し出される様子を、固唾を呑んで凝視する自分の姿は、傍から見たらかなりアブない…?

※この翻訳は、抄訳です。

最終更新:7/18(火) 22:00
コスモポリタン

記事提供社からのご案内(外部サイト)

コスモポリタン

ハースト婦人画報社

1886年にアメリカで創刊され、
世界中の女性に愛されるコスモポリタン。
日本ではオンラインに特化し、
恋愛、ビューティ、セレブ情報など発信中。