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こんな時代こそ、速く、率直に! 『審判パブリシティ』の大改革を追う

7/23(日) 14:30配信 有料

フットボールチャンネル

パブリシティに力を入れた背景

 2017年のJリーグは、審判のパブリシティに関してさまざまな取り組みが行われている。情報をオープンに、率直な対話が増えた。明らかに雰囲気が変わっている。その背景には、どのような試行錯誤があったのか。JFA審判委員長の小川佳実氏に伺った。(インタビュー・構成:清水英斗『フットボール批評16』を転載)

プロフィール
小川 佳実(おがわ・よしみ)
JFA審判委員長。1959年6月23日、静岡県生まれ。1991年11月に1級審判員資格を取得し、92年から活動開始。国際審判員、JFA審判部部長代理を経て、98年12月に現役引退。01年にJFA審判部長、06年9月からはAFC審判部長を務め、アジア各国で審判員が育つためのさまざまなプロジェクトに携わる。2015年12月に帰国し、2016年4月から現在の役職へ。本文:10,748文字 この記事の続きをお読みいただくには、フットボールチャンネルプレミアムの購入が必要です。

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清水英斗

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