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陸上でもサーフィンの感覚!一輪型電動スケートボード『SurfWheel ZERO』が日本初上陸

8/10(木) 9:30配信

@DIME

輸入貿易やEC事業などを手がけているアスタイルは、陸上でもサーフィンの感覚で移動ができる日本初上陸の一輪型電動スケートボード『SurfWheel ZERO』を先行販売するプロジェクトをクラウドファンディングサイト「Makuake」にて開始した。
価格は4万4800円コース(先着30人)から。

【写真】陸上でもサーフィンの感覚!一輪型電動スケートボード『SurfWheel ZERO』が日本初上陸

『SurfWheel ZERO』は、陸上をサーフィンの感覚で移動できる日本初上陸の一輪型電動スケートボードだ。『SurfWheel ZERO』は、「PEV(Personal Electronic Vehicle)」と呼ばれる新感覚の乗りものとして、多くの特徴や魅力を持った商品になる。

まず、国際特許取得済みのタイヤ形状で、サーフィンのような感覚で陸上を移動できること。さらにジャイロスコープセンサー搭載で安定した走行を実現したほか、スマートフォン用アプリとの連携により、初めてのユーザーもすぐに乗りこなせるトレーニングモードを搭載するなど、多彩な機能を楽しめる。一輪型電動スケートボードとして世界最小・最軽量(同社調べ)という、未来を感じさせるスタイリッシュなデザインも魅力だ。

本体サイズは長さ660×幅180×高さ135mm、8.3kg。タイヤサイズは5.0インチ、幅5.3インチ。モーター最大パワーは500W。リチウムバッテリーは44V/2.0AH。最大速度は18km/h。製品寿命は5000km、またはは500時間程度。フットスイッチは15Kg以上の重量で起動。一回の充電で1時間、15kmほどの走行が可能。

文/編集部

@DIME編集部

最終更新:8/10(木) 9:30
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