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たるみ派か?小ジワ派か? 肌のエイジングタイプに合わせた「イプサ」の新発想クリーム

10/13(金) 10:01配信

WWD JAPAN.com

 「イプサ(IPSA)」は、25~35歳をターゲットに据えた新エイジングケアクリーム「ターゲットエフェクト」を発売した。

 肌のエイジング現象には、ハリが失われることによって毛穴が目立つたるみ派と、乾燥による小ジワ派があることから、それぞれの“エイジング現象の原因”にアプローチするクリームを開発した。

 たるみ派には酵素“SOD“を配合した「S」、小ジワ派には酵素“表皮ゼラチナーゼ“に着目した「G」を用意。それぞれの“エイジング現象の原因”にアプローチして、ハリのある肌へと導く。

 肌タイプは「イプサ」カウンターの肌分析機器を使い、BAが視診・問診を行って見極め、定期的なビューティカウンセリングを行うことでエイジングケアをサポートする。

■ターゲットエフェクト(全2種)
発売日:10月13日
価格:(30g)各9000円

最終更新:10/13(金) 10:01
WWD JAPAN.com