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武豊「美人競馬キャスターを抱き寄せ、熱いキス!」

11/10(金) 7:01配信

FRIDAY

 台風が過ぎ去った10月23日の深夜0時半、京都・四条河原町の交差点に、熱いキスを交わす男女の姿があった。

 ハリウッド映画のように激しく唇を求め合う長いキス。1分ほど唇を重ねた後、二人は抱き合い、肩に頭を乗せた女性に男性は何事か甘く囁いている。どうやら、帰ろうとする女性を説得しているようだ。

「帰る」「帰らないで」のやりとりをしながら、女性の持っていた傘を取り上げたり、手を握ったり……。二人きりの世界を楽しんだ後、美女としっかりと手をつないで夜の街へと消えていったこの男性、競馬界のレジェンド・武豊(48)である。

 武は95年に女優の佐野量子(49)と結婚しているが、もちろん、今回本誌が目撃した相手は妻ではない。京都のど真ん中とも言える繁華街で、人目も気にせずに熱いキスを見せたのは、あろうことか“職場”の女性だ。

「タレントの小浦愛(26)という女性です。彼女は去年から競馬番組のキャスターを務めており、騎手たちが調教などを行う栗東トレーニング・センター(滋賀)の取材を担当している。おそらく、武さんとも栗東で知り合ったんでしょう。小浦さんは小柄で天然系なので、その辺りは奥様に似ているのかもしれません」(スポーツ紙競馬担当記者)

 11月5日、武が京都市内の豪邸に帰宅したところを直撃。紳士的に取材に応じてくれたが、記者はもちろん、本人すら予期せぬ展開が待っていた。

――23日、小浦愛さんと一緒でしたよね。

「はい。(僕は)ベロベロだったでしょ?」

――どういった関係なんでしょうか。

「いや~、知り合いですよ」

 直後、豪邸の玄関が急に開き、量子夫人が登場。「大丈夫?」と夫に一声かけると、家に戻るよう促す武を無視し、記者の前に出てきた。

武「フライデーさんだよ」

夫人「えっ、どうかしたの?」

――お騒がせしてすみません。

 このあとも量子夫人は自宅に戻ろうとはせず、夫人同伴での直撃取材となった。11月10日発売のFRIDAY最新号では、夫人同伴での直撃取材の様子を詳しく報じている。また、FRIDAYデジタルでは、武と美人キャスターの密着ツーショット動画も公開中。

撮影 小川内孝之

最終更新:11/10(金) 7:01
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