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不可解すぎる、ジャスティン・ビーバーのワースト・コーデ

11/19(日) 0:00配信

コスモポリタン

最近セレーナ・ゴメスとの復縁が噂されるジャスティン・ビーバー。

世界的ポップスターであり、常に注目を浴び続けるスーパーセレブ。もちろんファッションセンスも抜群…と言いたいところだけど、よくよく見るとそのセンスはツッコミどころが満載。そこで、コスモポリタン アメリカ版に掲載された写真の中から、ジャスティンの(ある意味秀逸な)ワースト・コーデをお届けします。

【ジャスティン・ビーバーのワーストコーデ11連発】足が短く見えるサルエルパンツを多用…

もはや何からツッコんでいいかわからない、進化しすぎたギークファッション。一般人なら職務質問されちゃいそう。

若かりし日の、まだタトゥーを入れてない頃のジャスティン。でも好みはすでに大阪のおばちゃん(笑)。

1つ1つのアイテムは悪くないけど、丈のバランスを絶望的にハズしたせいでもったいない結果に…。

ド派手な柄トップスに太めのチェーンネックレス。おしゃれなソフトハットと合わせても、チンピラ感はぬぐえず…。

おじいちゃんの肌着を彷彿させるワントーンコーデ。なんでベージュ選んじゃったかな?

最終更新:11/19(日) 0:00
コスモポリタン

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