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【ハイカバーと透明感の両立】2017年下半期のリキッド&クリームFD部門の第1位は...?

2017/12/7(木) 22:01配信

集英社ハピプラニュース

「MAQUIA」1月号から、2017年下半期のリキッド&クリームFD部門の1位~5位までを発表! カバー力と化粧持ちのふたつのニーズに応えた秀作が1位に。

【特集】なりたい肌になる! ファンデーションレシピ

<リキッド&クリームFD部門>
★1位 247点

イヴ・サンローラン・
ボーテ
アンクル ド ポー オール
アワーズ ファンデーション

SPF20・PA+++ 全4色 25ml 各¥6600


『ツヤっぽさは欲しいけど崩れたくない!オシャレ感は大事だけどマットすぎるのはイヤ!そんなわがままに応えるスペシャルなFD。ぐっと見栄えのいい顔に』
――轟木あずささん

『朝の肌の透明感、夕方の肌の艶やかさ。一日中美しい肌を演出し、どんなときもキレイな肌、疲れていない印象までも計算してくれているFD』
――水井真理子さん

『毛穴レス、色ムラレスのSNS映えするむきタマゴ肌をつくれるのに、まるで肌そのものがキレイになったように見えるほど自然』
――倉田真由美さん

『フォギーという枠に収まらない進化した質感。きちんとカバーしながら骨格を際立ててくれる仕上がり。時間が経っても変わらない透明感が見事です』
――AYAさん

『ツヤすぎず、まさに“今”の肌感。ピタリと肌に密着して化粧持ちも抜群に良く、自然な肌感のある品のいい仕上がり!』
――KUBOKIさん


カバー力と化粧持ち。
二大ニーズの理想を追求
多様化する一方のこのカテゴリーの中で、いちばん支持されたFDがあらためて目指したのは「ハイカバーと透明感の両立」。その実現が高く評価されたと同時に、つけたての肌の透明感が1日続くことも票を集めた理由に。


<ここに注目!>
イヴ・サンローラン・ボーテ
メイクアップ グループ
プロダクトマネージャー
折田亜樹さん

透明感を感じさせる
新しいカバー力を実現
「透明感のために薄づきにするのではなく、極微細のマイクロピグメントとソフトフォーカスパウダーにより、透明感の出るハイカバーを可能に。『私に必要なのはハイカバーだった』という気づきをくれるフォーミュラを、ぜひ多くの女性に体感いただきたいです!」


★2位
236点

SUQQU
フレーム フィックス
モイスチャライジング
ソリッド ファンデーション
SPF25・PA++ 全7色 各¥8500(セット価格)

『上気したような上質なツヤ感で
リッチな肌に』――高橋里帆さん

「伸びがよくピタッとフィットするので、一日中つけたてが続きます」(高橋里帆さん)。「肌への密着度と塗布のしやすさが進化し、ますますヘビロテなアイテムに。なにより塗るだけで自然な立体感のある肌になれるところが◎。いろいろなベースアイテムを使って仕上げたような肌が簡単につくれるので、朝のメイクの時短にも重宝!」(松井さん)


★3位
178点

NARS
ベルベットマット
ファンデーション
スティック
全13色 各¥5400/NARS JAPAN

『ちょうどいいマット感でパウダー不要の
魔法のスティック』――森山和子さん

「なんて時短なアイテム。直塗りして、くるりと持ち替えてポンポンするだけで肌があらキレイ!」(森山さん)。「感動的なファンデーション。気になる肌のうっすらシミ&くすみは消すのに、厚塗り感はゼロ。やわらかいテクスチャーで肌なじみも抜群にいい! 2色使いでコントゥアにも」(前野さん)。スムーズにパーフェクトなソフトマット肌に。


★4位
137点

RMK
3Dフィニッシュヌード
SPF20・PA++(レフィルFのみ)レフィルF 全7色、レフィルP 全2色各¥5500(セット価格)/RMK Division

『今どきな立体感があり、
体温を感じる色っぽ肌に』――犬木 愛さん

「ツヤ感と抜け感があり、とってもナチュラルでヌーディな仕上がり」(犬木さん)。「抜けがよく透明感と立体感が際立つ肌に。サラッとフワッと感も良し。きちんとカバー力もあり、肌がすこぶるキレイに見える」(黒田さん)。解放感のあるつけ心地。ファンデーションカラーとパールカラーを組み合わせることで立体感を生み出し、洗練されたヌード肌に。


★5位
124点

アディクション
ザ ファンデーション
SPF12・PA++ 全17色30ml 各¥4000/アディクションビューティ

『私の肌、こんなに調子がよかった?
と思わず錯覚』――谷口絵美さん

「ツヤ感がアップするとかカバー力があるとかではなく、FDを塗った感がないのに、自分の素肌感を残しながらキレイに整えてくれる。乳液のような感覚のテクスチャーも好み」(谷口さん)。「肌に溶け込むようになじみ、完全に一体化してセカンドスキンに。使った瞬間、あっ未来だな!ついにFDはここまで来たのだと感動。さすがです!」(木更さん)