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小嶋陽菜&IT社長 ツーショット初激写! 午前1時に社長の超高級マンションへ

7/7(土) 7:03配信

FRIDAY

 6月下旬の深夜1時前、東京・渋谷の人気鉄板焼き屋から、数名の仲間と一緒にフレアスカートの美女が姿を現した。元『AKB48』の小嶋陽菜(30)である。傍らには、交際が噂されているDMMグループ子会社『ピックアップ』の社長・宮本拓氏(26)の姿も。

 1ヵ月ほど前に熱愛が報じられて以降、初めて撮影されたツーショットである。

 この日、鉄板焼きともつ鍋を堪能した小嶋と宮本氏は、仲間と別れ二人きりに。そのまま車に一緒に乗り込み、宮本氏が住む六本木(港区)の超高級マンションへ。なんとこのマンション、家賃は180万円オーバーだという――。

 宮本氏は、20代前半で成功を収めたIT長者。彼の会社はスマートフォン向けサービスを手がけ、今年1月にはチャット型小説アプリ『DMM TELLER』が200万ダウンロードを突破。破竹の勢いで成長を遂げている。

「宮本氏は福士蒼汰似で、業界きってのイケメン。大学在学中にベンチャー企業でアプリを開発するなど、当時から才能は抜きん出ていました。その切れ者ぶりから、『サイバーエージェント』の藤田晋社長(45)のように、IT業界を牽引する経営者になるとも言われています」(IT業界関係者)

 小嶋は、宮本氏のどこに惹(ひ)かれたのだろう。彼女の知人はこう語る。

「宮本さんは、最近の派手なIT社長のイメージと違って内向的な性格。学生時代にアプリ開発をしていた2年間は、没頭しすぎるあまりほとんど人と話さず、やりとりもメールだけ。小嶋さんは『金持ちを振りかざして近づいてくる男性は苦手』と、男を見る目がシビア。そんな彼女だからこそ、不器用でも堅実で仕事のできる宮本さんを選んだのでしょう」


 17歳でデビューした小嶋も、今年で30歳。これまでも彼女は、「30歳までには結婚したい」と公言してきた。このまま交際が順調に進めば、イケメン社長とのゴールインも近いかもしれない。


 フライデーデジタルでは。仲間との会食を終えて深夜1時前に店を出る二人の姿や、宮本氏のマンションへ入るツーショットなど、フライデー本誌未掲載3カットを加えた全6カットを公開している。

最終更新:7/11(水) 13:07
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