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「整形してよかった」セレブ8人のカミングアウト

8/17(金) 23:04配信

コスモポリタン

美容整形を隠しているセレブもいれば、ポジティブな意見を公表しているセレブも。

今回はコスモポリタン アメリカ版より、整形によって前向きになれたというセレブたちのコメントを紹介。整形に関しては人によって様々な意見がありそうだけど、これを読んだら、ちょっぴりそのイメージが変わるかも…?

【写真8枚】整形した理由、心境、後悔を語ったセレブたち

タイラ・バンクス

タイラの整形箇所は鼻。彼女は<ピープル>誌に、「生まれつきの美人はずるい」と本音を告白。

「私は生まれつき美しく生まれた人たちが、そうでない人たちに対して、(美しくなるために)あれこれ試すことを批判するのを不快に思ってるの。私の鼻には(不要な)骨があって、それがどんどん大きくなって痒みを起こしたりしてたわ。息はちゃんとできたけど、最終的には美容整形することにした。だから認めるわ! 鼻を整形してるし、髪もフェイクよ。私にはこれを公表する責任があると感じてるの」

リサ・クドロー

リサは自分の鼻の整形について、“人生が開けたような”体験だったと<ザ・サタデー・イブニング・ポスト>に告白。「あくまで自分の意見だけど、私(の鼻)は“ヒドい状態”から“それほどヒドくない状態”に変わったわ。私は新しい高校に進む前の夏休みに(手術を)したの。だから、多くの人たちは私がどれだけヒドい見た目だったか知らないわけ。とっても、とっても、とっても素晴らしい変化だったわ」。

ケイリー・クオコ

胸が小さいことに悩んでいたケイリーは、18歳で豊胸手術を受けたのだそう。それについてコスモポリタン アメリカ版に、「今までした中で最高の決断だった」と語っています。

さらに<Redbook>には次のように告白。「今までで最も大きな出来事の1つだった! 私は常々、自分はプロポーションが良くないと思っていたの。でも豊胸で、自分に自信が持てるようになった。ポルノ女優になろうとしたわけでも、ホットでセクシーになろうとしたわけでもないわ」。ちなみにケイリーは、鼻と首筋も整形しているそう。

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最終更新:8/17(金) 23:04
コスモポリタン

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