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海を渡ったレフェリー。彼らは何を持ち帰ったのか?

9/30(日) 18:01配信 有料

フットボールチャンネル

試合に対する『エンパシー』とは?

 審判交流プログラムや海外研修など、JFA審判委員会では、海外との交流についてさまざまなプログラムを行っている。その成果はどのように出るのか? 何につながっていくのか? JFA審判委員長の小川佳実氏に伺った。(インタビュー・構成:清水英斗『フットボール批評20』を転載)

■プロフィール
JFA審判委員長 小川 佳実(おがわ・よしみ)
1959年6月23日、静岡県生まれ。1991年11月に1級審判員資格を取得し、92年から活動開始。国際審判員、JFA審判部部長代理を経て、98年12月に現役引退。01年にJFA審判部長、06年9月からはAFC審判部長を務め、アジア各国で審判員が育つためのさまざまなプロジェクトに携わる。2015年12月に帰国し、2016年4月から現在の役職へ。 本文:5,616文字 この記事の続きをお読みいただくには、フットボールチャンネルプレミアムの購入が必要です。

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清水英斗

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