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お仕事用のきちんと感も手に入る“知的さ“が最高に素敵なポイントな【憧れブランドの新作バッグ】

10/11(木) 23:01配信

集英社ハピプラニュース

今の私をいちばん素敵に見せてくれるバッグ、どれだろう?

新しい季節。着こなしを(そして気持ちも!)上げるのは、愛すべきブランドたちのおしゃれな新作バッグ。特に今年は旬の印象も、お仕事用のきちんと感も手に入る“知的さ“が最高に素敵なポイントに!

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■GUCCI■

お得意の遊び心で融合させた“クラシック”と“モダン”が生む唯一無二の存在感!

(上)リニューアルした『グッチ青山』限定のバッグは、お目立ち度の高いメタリックレザーのトリコロール。アクセサリー感覚で持てる華やかさ。ショルダーバッグ(17×25× 6 )¥203000
(下右)1950年代以来『グッチ』のシグネチャーであるウェブストライプに、タイガーモチーフをのせて、まったく新しいムードに。うっとりするような手ざわりのスエードが、デイリーなトートに特別感を。トートバッグ(35×45× 6 )¥276000
(左)異なる持ち方で楽しめるチェーンつきのクラッチ。センターに輝く控えめながら存在感のあるダブルGロゴが上品。「OPHIDIA」(17.5×26× 8 )¥217000/グッチジャパン(グッチ)

■SAINT LAURENT■

OL支持率の高いあのシリーズが熱いラブコールに応えて復活! シーンを選ばないシンプルなデザインと、実用性の高さが人気の「ベイビーダッフル」がパワーアップして新登場。つややかになったレザーの質感がクラス感を増し、使いやすいマグネット式のポケットがフロントに追加された。きっと、今まで以上にどこにでも一緒に行ける相棒バッグに。そぎ落とされたデザインだからこそ、色をきかせるのも素敵。鮮やかなピンクが甘くなく、大人っぽくきまる。

バッグ「ベイビーダッフル」(15×22.5×11)¥175000・ジャケット¥550000・スカート¥230000/イヴ・サンローラン(サンローラン バイ アンソニー・ヴァカレロ)

■Chloe■

品がよく、クラシック。ブランドらしい提案が今のトレンドの雰囲気にマッチ。

(右)丸みのある立体感がフェミニン。『クロエ』のシグネチャー「O」を体現するフロントのリングはバッグ最大の特徴で、ゴールドの輝きがアクセサリーばりの華やかさを誇る。温かみのあるグレイなら、女性らしく、そして知的な雰囲気だって。「TESS」(22.5×26.5× 7 )¥222000
(左)同じ型でも小さめサイズならこんなインパクトのあるブルーも素敵。「TESS」(17.5×20.5× 6 )¥199000/クロエ カスタマーリレーションズ

撮影/新田君彦(モデル) 坂田幸一(製品) ヘア&メイク/沼田真実(ilumini.) モデル/内田理央(モア専属) スタイリスト/辻村真理 撮影協力/アワビーズ TITLES バックグラウンズ ファクトリー

●本文中( )内の数字は編集部で計測したバッグのサイズ(縦×横×マチ)で、単位はcmです

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