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吉岡里帆演じる“どんぎつね”と恋人気分! “かわいすぎる”CMキャラが写真集&カレンダーに

2018/12/19(水) 18:30配信

ザテレビジョン

吉岡里帆が演じる「日清のどん兵衛」CMキャラクター“どんぎつね”が写真集になった。

【写真を見る】午後は家でゆっくりとくつろぐどんぎつね。みかんをくわえて見つめられたら「ドキドキ…」

どんぎつね1st写真集「ぼくのそばにきみがいる」は、「平成の終わりを惜しむ寂しい年末の空気感を、少しでもほっこり温かくしたい」という願いのもと制作。まるで恋人かのように楽しめる写真集となっており、CMでは見せないリアルな表情やしぐさをとらえた全37ページの大作に。

年越しそばにもぴったりな「どん兵衛月見そば」のプロモーションとして実施された企画で、どんぎつねが卵を落とした「日清のどん兵衛 天ぷらそば」を食べることで、写真集のタイトルが「ぼくの蕎麦に黄身がいる」とのダブルミーニングとなっている。

同写真集は、12月19日(水)から「日清のどん兵衛」ブランドサイトで公開され、写真集を基に制作した卓上カレンダー「どんぎつねカレンダー ~どん兵衛のきつね食べてたら、いつでも私が一緒だよ~」の予約も受付中。「どん兵衛」1箱(12食入り)とのセットのみの販売となる。

■ 写真集のストーリー

平成最後の大みそかである2018年12月31日。日本のとある町に住む何の変哲もない男性の元に、どんぎつねが現れる。

「どんぎつねが出てこないと思っていたけど、うそじゃなかったんだ。CMだけじゃなかったんだ」と戸惑いつつも喜ぶ男性が、どんぎつねと過ごす一日。

二人は買ってきたどん兵衛を家で食べ、午後はゆっくりとくつろぐ。夕方には、近所の神社へと出掛け、ご利益がある年末詣を。

突然飛び込んだ幸運に感謝し、「これからも一緒に過ごしたい」と祈る男性に、どんぎつねが打ち明けた衝撃の事実とは…。

(ザテレビジョン)

最終更新:2018/12/19(水) 18:30
ザテレビジョン

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