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ファンもドン引き…メーガン妃がやぶった王室ルール5選

2/11(月) 23:00配信

コスモポリタン

2018年、世界でもっともググられた人物だったメーガン妃。2017年11月の婚約から現在まで常に注目の的だけど、その自由すぎる振る舞いに世間の反応はさまざまなよう。そこで共感もあれば世間を騒がせることもある「メーガン妃の王室ルールを破った瞬間」をご紹介。勇気ある改革者なのか、それとも単に奔放なだけなのか…目が離せない人物であることは確かかも。

【写真】 ヘンリー王子が惚れた!メーガンのファッションを徹底チェック

公衆の面前でラブラブっぷりを堂々披露

キャサリン妃&ウィリアム王子も多少はPDA(Public display of affection=公衆の面前での愛情表現)を披露するけれど、メーガン妃&ヘンリー王子は「いつでもどこでも」の印象。終始腕を組んでいるし、正直ちょっと「やりすぎ?」との声もちらほら。最初は微笑ましかったけど、あまりベタベタしすぎるとロイヤル・ファンにも飽きられるかもしれない...。

クリスマス礼拝は「お友達ブランド」で

ウェディングドレスに採用したジバンシーなど、メーガン妃のご贔屓ブランドは割とはっきりしているよう。昨年の王室恒例・クリスマス礼拝への出席も、帽子以外は、コート、バッグ、そしてブーツまで「お友達ブランド」として知られる「ヴィクトリア・ベッカム」で統一。しかも「まるで喪服のような黒ずくめ」でクリスマスらしからぬ装いだとバッシングも受けたよう。

妊娠中だけど、大胆なピンヒール

妊娠後もハイヒール&ピンヒール姿が多いメーガン妃。1月10日には大胆なピンヒールでパトロンになった慈善団体「Smart Works」を訪問。ファッションを諦められないのも分かるけど、転ばないように気を付けて欲しいもの。

豪華すぎるドレス

ファストファッションをうまく着回ししていることで知られるキャサリン妃。でもメーガン妃はラグジュアリーブランドが大好きみたい。婚約写真で着用したドレスが5万6,000ポンド(約800万円)とイギリスの一般平均年収(2万8,677ポンド※)の約2倍。 いくらなんでも…と批判が殺到。
※2017年、フルタイム勤務の場合。

パンツスーツ

エリザベス女王は公式の場でのパンツスーツ着用はあまりお好みではないようで、女性ロイヤルたちもそうした場ではパンツスーツを着ることは少なかったはず。ところがメーガン妃はパンツスーツが大好き。かなりの頻度でパンツスーツを着用しているのはご存知の通り。

最終更新:2/11(月) 23:00
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