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【INTERVIEW】イ・ミナ(INAC神戸レオネッサ)―日本でプレーする意義、そしてアイドル視への本音。―

2/27(水) 14:50配信 有料

フットボールチャンネル

憧れの対象はメッシとモドリッチ

INAC神戸レオネッサでプレーするイ・ミナ。【写真:海江田哲朗】

 韓国の女子サッカーを牽引するイ・ミナは今、日本という環境に身を置き、日韓の文化やサッカーの違いを肌身で感じている。ピッチ上のこと、普段のこと、アイドル視への本音など、ありのままの姿に迫った。(文:海江田哲朗 2018年10月発売『アジアフットボール批評07』を転載)

■プロフィール
イ・ミナ
1991年11月8日、韓国出身。浦項女子電子高等學校、永進専門大学でサッカーに励み、11年にWKリーグの仁川現代製鉄レッドエンジェルズに加入。代表関連ではU-17代表やU-20代表を経て、12年に初めて韓国女子代表に選ばれた。現在、韓国女子代表では10番を背負う。2017年に大韓サッカー協会賞の女子MVPを受賞。18年からなでしこリーグのINAC神戸レオネッサに加入し、攻撃の中心選手として活躍中。 本文:6,561文字 写真:3枚

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フットボールチャンネル編集部

最終更新:2/27(水) 14:50
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