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本田圭佑の戦略を読み解く―なぜカンボジアやオーストラリアなのか? アジアの可能性と挑戦の意味―

2/28(木) 16:52配信 有料

フットボールチャンネル

本田が定義する「刺激」とは

 ロシアW杯後の本田圭佑の動きが慌ただしい。Aリーグ、メルボルン・ビクトリー入りが発表された直後、現役選手でありながらカンボジア代表の実質的な監督に就任するという仰天プランが飛び出した。「普通」を嫌う本田が考えるアジアの可能性と挑戦の意味とは。(文:藤江直人 2018年10月発売『アジアフットボール批評07』を転載) 本文:4,856文字 この記事の続きをお読みいただくには、フットボールチャンネルプレミアムの購入が必要です。

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藤江直人

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