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高須院長、大阪クロス選挙の自民・共産に苦言「共闘は欺瞞」

3/23(土) 7:00配信

NEWS ポストセブン

 いずれにしろ、今回の大阪クロス選は、政治家のための政治を市民がぶち壊すことができるかもしれないという意味で、けっこう重要だと思うね。まさにこれが「民主主義」ってやつだよ。

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 市民の利益を優先しない政治にNOを突きつける高須院長。大阪の人々が、一体どんな選択をするのか、クロス選の行方に注目だ。

【プロフィール】
高須克弥(たかすかつや):1945年愛知県生まれ。医学博士。昭和大学医学部卒業、同大学院医学研究科博士課程修了。大学院在学中から海外へ(イタリアやドイツ)研修に行き、最新の美容外科技術を学ぶ。脂肪吸引手術をはじめ、世界の最新美容外科技術を日本に数多く紹介。

昭和大学医学部客員教授。医療法人社団福祉会高須病院理事長。高須クリニック院長。脂肪吸引やプチ整形など、日本に「美容整形」を広めた第一人者。人脈は芸能界、財界、政界と多岐にわたり幅広。金色有功章、紺綬褒章を受章。著書に『ブスの壁』(新潮社、西原理恵子氏との共著)、『その健康法では「早死に」する!』(扶桑社)、『筋と義理を通せば人生はうまくいく』(宝島社)、『行ったり来たり 僕の札束』(小学館)、『ダーリンは71歳・高須帝国より愛をこめて』(小学館)、『炎上上等』(扶桑社新書)、『かっちゃんねる Yes! 高須 降臨!』(悟空出版)など。最新刊は『大炎上』(扶桑社新書)。

 

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最終更新:3/23(土) 7:32
NEWS ポストセブン

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