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立ち仕事や外回り女子におすすめ【ワークマン(WORKMAN)】の疲れにくい神インソール

3/26(火) 21:31配信

集英社ハピプラニュース

@BAILA読者のみなさまにも大好評の【ワークマン(WORKMAN)】記事ですが、ウェアやシューズ、バッグなどだけでなく、手持ちのアイテムをより快適にグレードアップしてくれる“お助けツール”もたくさんそろっています。なかでも、働く女子にイチ推しなのが、ワークマンの立体構造インソール(¥880)! パンプスなどの通勤シューズに入れたり、ちょっとサイズが合わない靴の微調整をしたりと、歩きやすさを高めるためになかなか気のきいたつくりになっているので、ぜひご紹介させてくださいませ。

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外回り職や立ち仕事の方に全力でおすすめ【IS510 立体構造インソール TC】

サイズ展開はM・L・LLの3種類で、足のサイズ24cmのエディターOはM(24.5~25.5cm)を購入。なんと、ハサミでカットしやすいように、裏面にガイドラインが書いてあるのです! いつも上手に切れない不器用エディターOでも大丈夫でした◎。

足の裏中央のアーチ部分と、土ふまずの部分にはそれぞれ別の隆起があって、足の裏のカーブをしっかり支えてくれます。

インソール自体の主な素材はポリウレタン製なのですが、とくに汗をかきやすい箇所には細かい通気孔が空けられていて、蒸れにくい構造になっています。

かかと部分はシリコン製になっていて、踏むとかかとのカーブにぴったりフィット。足全体が前にすべりにくいような工夫もされています。

かかと部分裏面は弾力性の高いハニカム構造に。靴の中でずれにくくなっています。

イチ推しの使い方は、手持ちのヒールパンプスに入れての活用。とくに、微妙にカパカパしてしまうような、サイズの合わないパンプスにおすすめ。よりフィット感を高め、歩きやすくサポートしてくれます。

もうひとつの使い方は、サイズの大きい靴の調整役としての活用。たとえば、写真のジミー チュウのスニーカーはメンズのもの。色合いや素材があまりに理想的だったので、最小の25cmを買ってしまった足のサイズ24cmのエディターOでしたが、このインソールのおかげで自分サイズに調整成功! すっかりヘビロテしています。

いかがでしたか? ちなみに、色が黒なのも汚れが目立たず、靴を脱ぐシーンでも安心して中を見せられるのもおすすめポイント。ほかにも、衝撃吸収に特化したタイプやスポーツ用など、たくさんのインソールがあります。お近くの【ワークマン(WORKMAN)】や【ワークマンプラス(WORKMAN Plus+)】にお立ち寄りの際は、ぜひチェックしてみてくださいね。

取材・文/沖島麻美 ※掲載されているのはすべて私物です

最終更新:3/26(火) 21:31
集英社ハピプラニュース

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