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インドとバングラデシュでプレーした初の日本人 小林雄剛が南アジアで切り開く道

4/27(土) 6:31配信 有料

フットボールチャンネル

自分の甘さに気づけず一度はプロを断念

インドやバングラデシュなど南アジアに活路を見出そうとする日本人がいる。彼、小林雄剛が見てきた景色とこれからについて詳細に語ってもらった。(文:池田宣雄 取材:佐藤佳成 2018年10月発売『アジアフットボール批評07』を転載)

■プロフィール
小林雄剛(こばやし・ゆうごう)
1991年生まれ、群馬県出身。静岡学園高校卒業後2年間のブランクを経て、群馬県リーグのザスパ草津チャレンジャーズでピッチに戻る。東京都リーグのHBO東京に所属していた際にスカウトの目に留まり、2014年からフィリピン2部のマニラオールジャパンに加入、プロキャリアを開始する。2015年にタイ2部のソンクラー・ユナイテッドに移籍、2017年にインドIリーグのアイゾールFCに移籍、2018年からバングラデシュ・プレミアリーグのシェイク・ジャマール・ダンモンディに所属。インドとバングラデシュのクラブに在籍した初の日本人選手となる。 本文:4,200文字 この記事の続きをお読みいただくには、フットボールチャンネルプレミアムの購入が必要です。

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池田宣雄

最終更新:4/27(土) 6:31
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