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テイラー・スウィフト、元恋人をバカにしたことを後悔。

5/16(木) 20:20配信

VOGUE JAPAN

テイラー・スウィフトが元恋人、ジョー・ジョナスについて喋りすぎたことを後悔しているようだ。10年以上前にテレビ番組「エレンの部屋」に出演したとき、テイラーはジョーが自分を電話越しで振ったと漏らしていたが、現在はその暴露は行き過ぎだったと感じているという。

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5月15日(現地時間)放送の同番組にテイラーは再び出演し、エレン・デジェネレスが10代の反抗期のエピソードについて尋ねたところ、こう答えた。「たぶん、あなたの番組でジョー・ジョナスをバカにしたことね。あれはやり過ぎだった。私は18歳だったわね。お互い今は笑い飛ばせるけど、お喋りにも程があった。いわゆる10代の過ちよ」

ちなみに10年前の2008年、同番組に出演したテイラーは、「(ジョーとの別れについて)大丈夫よ。私にぴったりの人が現れたら、その人は最高なんだろうし、18歳のころに電話越しに27秒で私と別れた青年のことなんて、思い出しもしないでしょうね」と話し、あけすけな発言にエレンがショックを受けると、「ごめんなさい。あの別れはそのスピードゆえ記録的だったのよ。通話記録を見たら27秒だったの」と続けていた。

Bangshowbiz

最終更新:5/16(木) 20:20
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