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PTAは1098円、親戚づきあいは1009円!主婦が考える家事、育児、学校行事の時給換算額

5/19(日) 6:52配信

@DIME

大人になると何かと面倒なことが増えてくる。結婚したり、子どもが出来たりすると尚更だ。そんな妻となり、母となった後にやらなければならないタスクについて、世の女性たちはどれくらいの時給ならやってやっても良いと考えているのだろうか?

今回、そんな「家事・育児・学校行事などを時給換算したらいくらか?」といった様々なアンケートが、1,000名の女性を対象に実施された。※グラフありの元記事は下記同タイトルをクリックすることで見ることができます

女性の4割強が「家庭で女性がイキイキと活躍していると思う」
全回答者(1,000名)を対象に、日本では女性がどの程度イキイキと活躍していると思うか、家庭や職場などの場面ごとに尋ねる調査が行われたところ、『イキイキと活躍していると思う』(「非常に」と「やや」の合計、以下同様)は、「家庭」で42.9%、「職場」で37.7%、「地域社会」で29.3%、「ネットコミュニティ」で33.2%となった。

就業状況と子どもの有無別にみると、子どものいる有職女性は「家庭」で49.0%、「職場」で47.8%と、全体より「家庭」で6.1ポイント、「職場」で10.1ポイント高くなっている。(図1)

(図1)

「家庭」や「職場」でのイキイキ度が上昇傾向に、「ネットコミュニティ」では“SNS疲れ”か?
過去調査と比較すると、前回(2017年)調査では「家庭」で『イキイキと活躍していると思う』割合は38.2%、「職場」で『イキイキと活躍していると思う』割合は34.8%だったが、今回の調査では、「家庭」は4.7ポイント上昇(今回42.9%)、「職場」は2.9ポイント上昇(今回37.7%)した。

一方、「ネットコミュニティ」で『イキイキと活躍していると思う』割合は前回(2017年)調査では43.0%だったが、今回の調査では9.8ポイント下降(今回33.2%)。「友人や知り合いの反応が過剰に気になる」「『いいね!』を義務感で押す」など、いわゆる“SNS疲れ”を感じている女性が増えているのかもしれない。(図2)

(図2)



家事・育児や地域社会での貢献などを時給換算するといくらになる?
次に、全回答者(1,000名)を対象に、日々の家事・育児や地域社会での貢献などを時給に換算するといくらになると思うかを尋ねる調査が行われた。

平均額が高かった家事労働や地域活動をみると、1位「(未就学児の)育児・世話」(1,488円)、2位「(小学生以上の子どもの)育児・世話」(1,230円)となり、子育て関連が時給換算額TOP2を占めるという結果に。以下、3位は「PTA活動」(1,098円)、4位は「食事の準備・後片付け」(1,097円)、5位は「親戚づきあい」(1,009円)となった。

責任ある対応が求められる育児や学校教育活動などが、価値が特に高いと捉えられているようだ。6位以降には、「掃除・洗濯」(959円)、「地域とのつきあい」(890円)、「お買い物」(878円)、「地域社会での貢献」(865円)などが挙がった。(図3)

(図3)



過去調査と比較すると、ほとんどの家事労働で平均額が年々上昇している。これは「家事労働は価値や難度・貢献度が高い」という認識が、女性に浸透しつつあるという状況の表れではないだろうか。2013年調査と比較し、上昇率が特に高かった家事労働は、「(未就学児の)育児・世話」(2013年1,180円→2019年1,488円、上昇率26%)となった。(図4)

(図4)





働く女性の5割強が「現在の生活に満足している」
続いて、働く女性の本音を探るため、現在の生活や今後の働き方、働く環境などについてどのように思うか尋ねる調査が行われた。

有職女性(619名)を対象に、「現在の生活に満足している」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』(「非常に」と「やや」の合計、以下同様)は51.4%で、働く女性の半数超が生活に満足していることが明らかに。

また、子どもの有無別にみると、子どもがいる有職女性で『そう思う』は56.9%と全体より5.5ポイント高くなった。仕事と子育てを両立するワーキングマザー(ワーママ)は、忙しいながらも充実した日々を過ごしていることがうかがえる。(図5)

(図5)



「今後(も)、バリバリとキャリアを積んでいきたい」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は43.3%で、有職女性の4割強が今後も精力的に仕事を頑張りたいと考えていることがわかった。

年代別にみると、『そう思う』は20代で54.0%と全体より10.7ポイント高くなっている。若年女性の多くが今後もバリバリと仕事に励みたいと考えているようだ。

子どもの有無別にみると、子どもがいる有職女性で『そう思う』は47.5%と全体より4.2ポイント高くなった。前向きな気持ちで仕事に取り組んでいるワーママが多いようだ。(図6)

(図6)



働く女性の約3割が「管理職志向」、40代女性では4割近くと高め
さらに、有職女性(619名)を対象に、「管理職への打診があれば、受けてみたい」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は31.0 %だった。働く女性の4割強が今後もバリバリと仕事に励みたいと意欲的だったが、管理職を志向する割合は約3割に留まる結果に。

年代別にみると、40代の管理職志向が高く、『そう思う』は37.3%となっている。(図7)

(図7)



「女性が社会で働くには、不利な点が多いと思う」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は70.0%で、働くことに不都合が多いと感じている働く女性が多数派となった。

子どもの有無別にみると、子どもがいる有職女性で『そう思う』は74.9%と全体より4.9ポイント高くなっている。ワーママの7割半は女性に不利な点が多いと感じているという状況が明らかになった。現在働く環境において、仕事と子育てを両立していく難しさを実感する機会が多いのかもしれない。(図8)

(図8)





働く女性の3人に1人が「本当は専業主婦になりたい」
有職女性(619名)を対象に、「本当は専業主婦になりたい」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は36.7%と、有職女性の3人に1人は専業主婦を志向していることが明らかに。

年代別にみると、『そう思う』は20代で53.2%と全体より16.5ポイント高く、20代女性の専業主婦志向が鮮明となった。

20代では、今後もバリバリと仕事に励みたいというバリキャリ志向と、本当は専業主婦になりたいという専業主婦志向が、同程度の割合で存在。夫婦共働きというライフスタイルが浸透しつつある中で、夫婦で家計を担うために仕事を頑張りたいという心情と、本当は家事に専念する専業主婦になりたいという心情の両方を抱える姿が、垣間見える結果といえるのではないだろうか。(図9)

(図9)



過去調査と比較すると、2015年調査より『そう思う』割合が大きく上昇したのは「管理職への打診があれば、受けてみたい」(10.6ポイント上昇)だった。この4年間で、管理職を志向する働く女性は着実に増えているようだ。

一方で、下降したのは「女性が社会で働くには、不利な点が多い」(6.8ポイント下降)で、働きづらさを感じる働く女性は徐々に減りつつあるようだ。また、小幅上昇や横ばいとなったのは、「本当は専業主婦になりたい」(3.3ポイント上昇)、「現在の生活に満足している」(2.7ポイント上昇)、「今後(も)、バリバリとキャリアを積んでいきたい」(2015年調査と同率)だった。

管理職志向の女性が増えたり、女性の働きづらさが徐々に解消したりという状況下も、専業主婦志向は根強いという実情が見えた。(図10)

(図10)



管理職女性の7割、管理職ワーママの7割半が「管理職になるときは不安だった」
では、実際に管理職として働いている女性は、自身が管理職になったことをどのように捉えているのだろうか。

現在管理職に就く女性(100名)を対象に、「管理職になるときは不安だった」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は70.0%だった。不安を持ちながら管理職に就いたという管理職女性は7割にのぼった。

「管理職になってよかったと思う」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は53.0%、『そう思わない』は23.0%だった。管理職女性の半数以上が、管理職になってよかったと感じているようだ。

「後輩・部下の女性にも管理職になることをオススメしたい」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は48.0%。管理職女性の2人に1人が、後進に管理職になることをオススメしたいと感じているようだ。

「今後さらに上の役職を目指したい」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は44.0%、『そう思わない』は24.0%という結果に。管理職女性の4割半が、今後さらに上の役職に挑戦したいというチャレンジ精神を持っていることがわかった。(図11)

(図11)



子どもの有無別にみると、『そう思う』の割合は、すべての項目において子どものいる管理職女性が全体を上まわっている。管理職ワーママ(40名)では、「管理職になるときは不安だった」に関して、『そう思う』が75.0%、「管理職になってよかったと思う」に関しては、『そう思う』が60.0%、「後輩・部下の女性にも管理職になることをオススメしたい」に関しては、『そう思う』が60.0%、『そう思わない』が僅か12.5%だった。

しかも、「今後さらに上の役職を目指したい」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は52.5%、『そう思わない』は17.5%と、チャレンジ精神を持つ女性が半数を超えていた。

管理職ワーママには、管理職に就くときに不安を感じた人が多かったようだが、「管理職になってよかった」、「他の女性にオススメしたい」、「もっと上の役職にチャレンジしたい」と、高い満足や次のステップに向かう意欲を感じている人が多いことがわかった。(図12)

(図12)





専業主婦の本音 「現在の生活に満足している」は5割半、60代では6割半と高め
一方、専業主婦の本音を探るため、現在や今後の生活、専業主婦を取り巻く環境などについてどのように思うか尋ねる調査が行われた。

専業主婦(269名)を対象に、「現在の生活に満足している」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は55.8%で、専業主婦の5割半が現在の生活に満足していることがわかった。

年代別にみると、『そう思う』は60代で64.2%と、全体を8.4ポイント上まわり、生活満足度は60代が最も高いことが明らかに。(図13)

(図13)



「本当は外に働きに行きたい」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は31.6%だった。

年代別にみると、『そう思う』は20代で69.7%、30代で51.0%と他の年代より高くなっている。若い年代の専業主婦には、内心は外に働きに出たいと感じている人が多いことがわかった。(図14)

(図14)



「専業主婦は苦労が多いと思う」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は53.9%だった。年代別にみると、『そう思う』は20代で63.6%と全体より9.7ポイント高くなっていた。専業主婦として家事を一手に引き受ける中で、20代は慣れない家事や育児に苦労しているのかもしれない。(図15)

(図15)



専業主婦の7割半が「老後の生活が心配」、7割が「子育て後の再就職は厳しい」と実感
専業主婦(269名)を対象に、「老後の生活が心配」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は74.0%だった。専業主婦の4人に3人が老後の生活設計に不安を感じているようだ。(図16)

(図16)



「子育て後の再就職は厳しいと思う」かどうか尋ねる調査が行われたところ、『そう思う』は69.1%だった。子育てを終えた後の再就職状況に悲観的なイメージを持つ専業主婦が多いようだ。(図17)

(図17)



過去調査と比較すると、2015年調査より『そう思う』割合が大きく上昇したのは「専業主婦は苦労が多いと思う」(8.2ポイント上昇)だった。一方で、下降したのは「現在の生活に満足している」(5.5ポイント下降)、「子育て後の再就職は厳しいと思う」(5.3ポイント下降)。専業主婦の生活満足度は過去調査のいずれも5割を超えたものの、下降傾向にあるようだ。

また、小幅下降となったのは、「老後の生活が心配だ」(2.8ポイント下降)、「本当は外に働きに行きたい」(2.4ポイント下降)だった。(図18)

(図18)





女性活躍促進には「保育や介護支援の公的サービスの充実が必要」8割半が賛同
全回答者(1,000名)を対象に、仕事で女性が活躍するために、国の施策や職場の改革、子育て・介護・家事の支援などが、どの程度必要だと思うか尋ねる調査が行われた。

『必要だと思う』(「非常に」と「やや」の合計、以下同様)の割合が最も高かったのは「保育や介護支援の公的サービスの充実」(84.2%)、次いで「夫の子育て・介護・家事の分担比率の上昇」(82.3%)、「職場男性の女性の活躍に対する意識改革」(79.6%)となった。

さらに、「職場の長時間労働の是正」(78.3%)、「女性リーダーに対する偏見の解消」(76.8%)、「女性の活躍を推進することを目的とした法律の整備」(72.2%)と続く。

女性が仕事で活躍するために、強く求められていることは、子育てや介護に対する公的な支援という結果となった。

また、次いで多かったのは男性の意識改革を望む声。「女性活躍推進法」施行から3年経過した現在、女性活躍推進には、パートナーや職場の男性など身近な人の意識改革が急務といえるのではないだろうか。(図19)

(図19)



働く女性が求める、勤務先による女性活躍支援 1位「長時間労働の是正」
女性活躍促進のための取組みとして、職場で求められているのはどのような制度だろうか。

有職女性(619名)を対象に、女性活躍支援のために勤務先で行ってほしいことを尋ねる調査が行われたところ、1位は「長時間労働の是正」(19.4%)となった。長時間労働の是正には、女性がフルタイムで働きながら、仕事と家事・子育てを両立できるようになるといったメリットがある。さらに、男性の家事や子育て参加を促進する効果が期待される。

また、2位は「子どもの年齢に応じた短時間勤務制度の導入」(18.6%)、3位は「子育て関連の費用補助」「在宅勤務制度の導入」(ともに18.4%)、5位は「事業所内託児所の設置」(15.0%)となった。上位5位中に“子育て支援”に関連した制度が3つランクインした結果から、働く女性が育児で苦労している実態が浮かび上がった。(図20)

(図20)



職場で導入されている女性活躍支援 1位「子どもの年齢に応じた短時間勤務制度」
では、女性活躍促進のために実際に職場で導入されているのは、どのような制度だろうか。

有職女性(619名)を対象に、女性活躍支援のために勤務先で行われていることを尋ねる調査が行われたところ、1位は「子どもの年齢に応じた短時間勤務制度の導入」(17.9%)となった。

そして、2位「女性採用比率の増加」(15.8%)、3位「長時間労働の是正」(14.9%)、4位「女性管理職の積極的な登用」(14.1%)、5位「女性向け研修・講演会の開催」(11.1%)が続く。

勤務先で行ってほしいことで上位5位にランクインした制度の導入状況をみると、「子育て関連の費用補助」は10.3%、「在宅勤務制度の導入」は8.2%、「事業所内託児所の設置」は6.9%と、実際の導入率は低くなる。勤務先による女性活躍支援に関して、働く女性の希望と職場の現実には隔たりがあるようだ。(図21)

(図21)





“多様な働き方”推進!職場に欲しい制度 1位「在宅勤務」2位「時短勤務」3位「フレックス制」
多様な働き方やユニークな制度を取り入れる企業が増えている。多様な働き方という観点では、どのような制度が求められているのだろうか。

全回答者(1,000名)を対象に、どのような働き方や制度が職場にあると良いと思うか尋ねる調査が行われたところ、最も多かったのは「在宅勤務」(50.0%)、「時短勤務」(45.1%)、「フレックス制」(40.9%)となった。働く場所や時間に柔軟性をもたせることで、多様なワークスタイルを実現する制度が上位に挙がった。

さらに、「週休3日」(39.6%)、「社内保育園」(35.2%)、「残業禁止」(28.9%)と続く。業務時間を短くして、ワークライフバランスを実現する制度を求める意見も多いようだ。

また、「社内保育園」は「子連れ出勤」(21.5%)より上位となった。社内保育園があれば、職場で子どもの世話をしながら仕事をするよりも、業務に集中できると考える女性が多いのかもしれない。

就業状況と子どもの有無別にみると、子どもがいる専業主婦では「在宅勤務」(61.2%)を求める声が最も多く、次いで「社内保育園」(56.5%)、「時短勤務」(54.2%)となった。これらの制度が整うならば仕事に就きたいと考えている専業主婦ママは多いのではないだろうか。(図22)

(図22)



“活躍している女性”として思い浮かぶ有名人 スポーツ分野では「大坂なおみ」がダントツでトップ
全回答者(1,000名)を対象に、“活躍している女性”として思い浮かぶ有名人を、スポーツと芸能の2つのジャンルに分けて尋ねる調査が行われた。

まず、スポーツ分野では、「大坂なおみ」がダントツ1位となり、2位は「吉田沙保里」、3位は「浅田真央」という結果に。回答者が選んだ理由をみると、大坂なおみについては、「日本人初のランキングナンバーワンという偉業を成し遂げたから」(50代)や「世界を舞台に活躍する一流の女性だと思うから」(40代)といったコメントが多くみられた。

また、吉田沙保里については、「世界制覇を何度も成し遂げ、スポーツ界を牽引したから」(40代)、浅田真央さんについては、「いろいろなことに挑戦しているイメージがあるから」(20代)といった理由が挙げられた。

芸能分野についてみると、1位「北川景子」、僅差で2位「天海祐希」、3位「綾瀬はるか」となった。

回答者が選んだ理由をみると、北川景子については、「結婚してもバリバリ仕事をしているから」(30代)、天海祐希については、「女性としてあこがれる存在。キャリアのある女性を演じることが多いから」(50代)、綾瀬はるかについては、「見ない日はないほど活躍しており、好感度もあるから」(50代)といったコメントが挙げられた。(図23)

(図23)





“活躍している女性”として思い浮かぶアニメ・マンガキャラ 1位「フグ田サザエ」
続いて、アニメやマンガのキャラクターについて尋ねる調査が行われた。

“活躍している女性”として思い浮かぶアニメ・マンガのキャラを尋ねる調査が行われたところ、1位は「フグ田サザエ」、2位は「ナミ」、3位は同数で「月野うさぎ」「峰不二子」となった。長年にわたって幅広い世代から愛されている『サザエさん』の主人公であるサザエさんを、活躍している女性とイメージしている人が多いようだ。(図24)

(図24)



また、理想の同僚や理想の部下に関するイメージについて尋ねる調査が行われたところ、“職場の同僚になってほしい男性”として思い浮かぶアニメ・マンガのキャラでは、1位「ドラえもん」、2位「フグ田マスオ」、3位「江戸川コナン」、“職場の部下になってほしい男性”として思い浮かぶアニメ・マンガのキャラでは、1位「江戸川コナン」、2位「ドラえもん」、3位「出木杉英才」となった。(図25)(図26)

(図25)



(図26)



※ソニー生命調べ

《調査概要》
◆調査タイトル :女性の活躍に関する意識調査2019
◆調査対象 :ネットエイジアリサーチのモニター会員を母集団とする
全国の20歳~69歳の女性
◆調査期間 :2019年3月15日~3月19日
◆調査方法 :インターネット調査
◆調査地域 :全国
◆有効回答数 :1,000サンプル(有効回答から各年代が均等になるように抽出)
(内訳)各年代のサンプル数は以下のとおり
20代:200s/30代:200s/40代:200s/50代:200s/60代:200s
◆調査協力会社 :ネットエイジア株式会社

出典元:ソニー生命保険株式会社

構成/こじへい

@DIME

最終更新:5/19(日) 6:52
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