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アラフォー的・誰からも好印象な「肌&眉のオフィスメイク」術

5/19(日) 18:31配信

集英社ハピプラニュース

眉ペンシルで、底辺が「7 度」になるよう、直線的に描く。それと平行になるよう眉の上辺も整えて。白目の終わりの真上(眉山)から眉じりにかけては、なだらかなカーブで下降させる

底辺の「7度」や毛のないところにはスリムペンシルを

毛のないところに、まるで生えているように描ける極細芯。信頼度を上げるグレー。アイブロウ  スリム GY15(カートリッジ)¥1,800・(ホルダー)¥2,000/エレガンス コスメティックス

毛のあるところはアイブロウパウダーで描く

毛が生えているところの色調整に。優しい印象をつくるナチュラルブラウン。マキアージュ アイブロースタイリング 3D50(レフィル)¥1,800・(ケース)¥700(ともに編集部調べ)/資生堂

撮影/天日恵美子 ヘア&メイク/広瀬あつこ スタイリスト/程野祐子 モデル/樋場早紀(マリソルビューティ専属) 取材・文/小田ユイコ

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最終更新:5/19(日) 18:31
集英社ハピプラニュース

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