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金沢の暮らしの中に息づく金箔

5/21(火) 9:17配信

nippon.com

金沢は金箔(きんぱく)の街。日本の総生産量の99%は同市で占められる。その製造の歴史は16世紀にまでさかのぼるといわれ、今も伝統的な技法で作られている。

金箔は屏風(びょうぶ)絵や蒔絵(まきえ)などの美術工芸品、仏壇のほか、化粧品、食品などにも使われている。なかでも日本一贅沢で衝撃的なものは「金箔ソフトクリーム」だ。

映像:金沢ケーブル「なぜだか金澤~見つけて加賀・能登」

最終更新:5/21(火) 9:17
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