ここから本文です

2018年度ファッション企業決算 明暗を分けた成長力の差

5/29(水) 12:00配信 有料

WWD JAPAN.com

※バロックジャパンリミテッドは当期から決算期を1月期から2月期に変更しており、ライトオンは前中間期が単体、当中間期が連結のため参考比較。今回は18年2月~19年1月の12カ月での参考比較。金額下のカッコ内は前期比

主要ファッション企業の2018年度業績の明暗を分けたのは成長力の差だ。グローバルで急成長する「ユニクロ」のファーストリテイリングは別格として、ユナイテッドアローズやパルグループホールディングスなども力強さを見せた。一方、百貨店グループおよび百貨店を主戦場とするアパレルは総じて減益や苦戦の傾向にある。(この記事はWWDジャパン vol.2085からの抜粋です) 本文:4,353文字 写真:6枚 ...

続きをお読みいただくには、記事の購入が必要です。

すでに購入済みの方はログインしてください。

  • 税込108
    使えます

サービスの概要を必ずお読みいただき、同意の上ご購入ください。 購入後に記事が表示されない場合はページを再度読み込んでください。 購入した記事は購読一覧で確認できます。

最終更新:5/29(水) 12:00
WWD JAPAN.com

おすすめの有料記事

使えます

もっと見る

Yahoo!ニュースからのお知らせ